職場の同僚1年間の片思い。付き合う事になったが1年半後ふられた話

職場の同僚1年間の片思い。付き合う事になったが1年半後ふられた話

【性別】女性
【職業】(恋人同士になれた時)
会社員
【自分の年齢】
好きになった時30歳、恋が成就した時31歳
【相手の年齢】
好きになった時31歳、恋が成就した時32歳
【好きになってから恋人になるまでの期間】
好きになってから1年恋人になって1年半





【出会い】
会社の同僚で担当部署が同じなのが出会い。
好きになったのが、30歳で1年の片思いのうち恋人になりました。

【好きになったきっかけ】
仕事上にて話す機会が多く、最初は仕事上だけだったが、歳が近い事もあり意気投合し、プライベートの話とかするようになり話しているのが楽しくなり気になる人になった。
私が仕事のミスをし落ち込んでいたらフォローしてくれて慰めてくれ、コーヒーを奢ってくれて優しい人で気になったが、お互い付き合っている人がいて、お互い付き合っている人の話などしていてとても複雑な気持ちになり寂しいようなこのままでいいのかと思っていた。




【好きになった人について】
会社員。
活発で陽気な人。
思った事は自分を曲げずに口に出しで言う人。
見た目は怖そうだが、話てみるとい優しくてギャップがある。
外見は、細身で茶髪短髪、頻繁に髪型を変えていて服装はカジュアル。
趣味は音楽鑑賞、映画鑑賞。




【片思い中の相手との関係】
片思い中は仕事の同僚で、先輩、後輩の中で職場にてプライベートの話をする仲で職場にて仲のいい男友達的な存在。
気の合うお互い気にせず話せる人。
休憩中や会社内で擦れ違ったりすると挨拶や会話をするような感じだった。




【片思い中の悩み】
お互い付き合っている人がおり、お互い同棲していて、何でも話せる人だったからこそ気になる存在だが、お互い付き合っている人がいたため、相手の事を思うとどうすればいいのか悩んでいて月日だけたっていく感じだった。




【恋の相談をした人】
誰にも相談はしなかった。
男性は結婚を考えていると言っていたため、自分の気持ちは伝えててはいけないし、相手に申し訳なるし、今の仲のいい関係は伝えることによりその関係が崩れるもしくはなくなり気まずい感じになるかもしれないし、相手も事を考えると相談する勇気がなかった




【片思い中に頑張ったこと】
片思い中は相手の付き合っている人がいる事もあり、相手は結婚を考えていると話ていたこともあり、この気持ちを潜めていていつも通りの感じで職場での同僚という感じでいた。
仲のいい同僚で友達みたいな感じでいた。
この気持ちをもどかしいのと自分も彼氏がいた為、どうすればいいのか悩んでいた日々だった。
私が退職し彼氏とも別れて、連絡や会う事もなくなり月日がたっていき、相手から彼女と別れたと連絡があり、その日を境に連絡を毎日取り合う中になり、徐々に距離が縮まり電話を毎日するようになり、気持ちが大きくなり、このままでは何も変わらないと思いデートに誘い、このタイミングを逃したらもうこの気持ちを伝える事はないだろうと思い伝え付き合う事になった。




【恋人になれたきっかけ】
恋が成就したきっかけは、出会った当初は職場の同僚でお互い付き合っている人がいたが、職場で仲のいい先輩、後輩の立場で仕事上の他、プライベートの話をするような仲だった。
月日がたちお互い付き合っている人と別れて、私は退職して会う事もなくなったが、好きな気持ちはあり、相手の事を考えると忘れたほうがいいのかどうなのか悩んでいる日々だったが、退職し、1カ月たった後くらいに、相手が彼女と別れたと連絡をくれたことをきっかけに連絡をとるようになった。
何で彼女と別れたと連絡をくれたのかと思ったが、これはチャンスだと思い、たわいもない話から毎日連絡とるようになり、2人の距離が近くなるように電話も毎日し、久しぶりに会う事が出来付き合う事が出来た。




【簡単に言うと・・・】
恋人になれたけど、今はもう別れた

【現在の関係】
1年半くらい付き合ったが別れた。
結婚前提に付き合っており、相手の両親にも挨拶をいき結婚の話を進めていたが、1年半たった時元彼女が忘れられないし、忘れてくれると思って私と付き合ったと言われ元彼女の気持ちを素直にいきたいと言われ別れを言われました。
とてもショックだったが、何を言っても元彼女が好きだとしか言わなく、自分の見る目がなっかたかと思いこむようにし別れた



【片思い中の自分へアドバイス】
私が退職し会う事もなくなり、彼女と別れたの連絡が来た時に自分の気持ちが舞い上がり距離縮めるのではなく、結婚まで考えていた人と別れる事になってのか聞けるタイミングがあったら聞いおいたほうがよかったのかなと思う。
そうしたら、また違った形で支えられたかもしれないし、もしかしたら結婚までいっていたのかもしれいと思う。