彼のことを思い続けたら、彼も私が大事な存在に変わっていくので自分から彼を大切にしよう

彼のことを思い続けたら、彼も私が大事な存在に変わっていくので自分から彼を大切にしよう

【性別】女性
【職業】(恋人同士になれた時)
学生
【自分の年齢】
好きになってた時18歳 恋が叶った19歳
【相手の年齢】
好きになった時18歳 恋が叶った時19歳
【好きになってから恋人になるまでの期間】
約1年です





【出会い】
同じ大学に通う同じクラスの男の子でした。
大学で少人数のクラス制度だったので彼と同じクラスになり仲良くなっていきました。

【好きになったきっかけ】
同じクラスになり、授業の内容や宿題の内容を教えあうために連絡先を交換し、ラインでやり取りをしていました。
ラインも盛り上がり、話が続いて彼とは思いのほか仲良くなりました。
夜は、お互い電話し合う仲になりました。
私にとって彼と話すのは、アルバイトの疲れや授業の疲れを癒せる存在になりました。
彼と話すだけで楽しいもっと彼と話したい仲良くなりたい気持ちが増しました。
そしていつの間にか彼のことを好きになっていました。




【好きになった人について】
性格は、フレンドリーで話しやすい、冗談をよく言って人を笑わせる楽しい人です。
外見は、身長は高くて、最近よく見かけるマッシュヘアー、黒髪、高身長、細くてガリガリくんです。
趣味は、買い物でファッションが好きでいつもお洒落でした。
アルバイトは、アパレル系でした。




【片思い中の相手との関係】
同じ大学の同じクラスの男の子でした。
私は、クラスメイトとして彼と話すことが多かったのでよく彼と話をしていました。
なんでも話せる仲の良い友達でした。
周りにも二人はよく話しているから仲が良いねと言われました。




【片思い中の悩み】
好きな彼は、高身長、マッシュルームヘア、細くて性格は、誰とも気軽に話せるフレンドリーの性格だったので私以外にもよく話をしている女の子が居ました。
私は好きな子と仲良くしている女の子に陰ながら嫉妬していました。
彼は気づいてないかもしれませんが、彼は女の子からモテる男性でした。




【恋の相談をした人】
同じ大学に通ってた仲良くなった女の子に相談してました。
反応は、私がよく彼の話をしていたので、やっぱり好きなことは筒抜けで知られていました。
人に好きなことを打ち明けたら想いが加速すると聞いたことあるのですが、その通りでした。




【片思い中に頑張ったこと】
私が好きな彼を振り向かせるために頑張ったことは、彼の中で一番仲良しな女友達になることです。
彼にとっては、いっぱいいる女の人の中のただの一人の女友達ポジションはただ喋っているだけでなれると思います。
仮に彼に気になっている女性が居るとして、その女性は、彼にとって仲の良い女友達なのか
それとも全然まったく話したことがない女の子か彼にしか分からないことです。
そしたら、どっちが本命の女性とか一番に好きとか関係なく、
彼の中で存在感一番の女の子になって、彼にとって一番の理解者になり、私にとっても彼が私の一番の理解者になるのを目的に
ひたすら時間をかけて彼との仲良い思い出を作っていくことにしました。
もちろん彼に他に好きになった女の子が居る時期もありました、それを聞いてた側ですがめげずに彼の一番の理解者ポジションをとっていました。




【恋人になれたきっかけ】
彼の中で一番の理解者であり、一番何でも話せる女友達になれたことだと思います。
私と付き合う前に彼には他に気になっている女性が居ました。
私は好きな彼の恋愛相談を乗っていた時期があります。
この期間はとってても辛かったです(笑)
しかし、彼が好きな女性は他に付き合っている男性が居たのです。
彼がその事実を知りとても悲しい気持ちでいました。
その彼が悲しい気持ちでいるときも私はずっと彼の傍にいました。
ひたすらなんの見返りも求めずに一緒に居て同じ時間を過ごしておりました。
そんな彼は次第に私の存在の大きさに気付いたのだと思います。
いつも彼女は傍にいてくれるな、俺にとっての一番の理解者ではないのかと考えたようです。
その言葉を彼から伝えられて恋人になりました(^▽^)/




【簡単に言うと・・・】
恋人になれたけど、今はもう別れた

【現在の関係】
恋人になれたのですが、結局友達関係の方が上手くいってたかもねとお互い同じ意見になり、友達に戻りました。
現在でもラインのやり取りや相談は続けています。
正直恋愛感情は、出会って5年経つのでないに等しいですが、
大事な存在であることは私も彼も変わらないです。
付き合いが長いからこそなんでも話せる大切な彼に変わりました。



【片思い中の自分へアドバイス】
彼のことを好きすぎて周りの彼と仲良かった女の子に嫉妬していたけれども、嫉妬はなによりも無駄な感情だし誰からも嫌われて、苦手な人意識されるので嫉妬するのはやめよう。
嫉妬などしてなくても、彼はあなたのことを大切な存在とちゃんと考えています。
自分の気持ちばっかり考えるのではなく彼の気持ちも気づいてあげましょう。