片思いの彼を振り向かせる努力一覧【恋人になり今も付き合ってる人】体験談まとめページ

片思いの彼を振り向かせる努力一覧【恋人になり今も付き合ってる人】13人・体験談まとめページ


【性別】
女性・好きになった時13歳、恋が成就した時15歳
【振り向かせるための努力】
積極的に彼といる時間を長くしようと頑張った。
同じクラスだったので休み時間はもちろん、席が近ければ給食の時間も話し込んでいたし放課後、授業が終わっても話していることもあった。
ただ、仲が良いクラスで、放課後は男女みんなで話していたので彼が他の女の子と仲良くしていることも多かったのでモヤモヤしていた。
夜に常にLINEをしていることもよくあった。
電話はしなかったがメッセージを送ってすぐにどちらかが既読をするとそこからリアルタイムで話すことができ、その時間が大好きだったし、彼に後で聞くと彼もその時間が大好きだったという。
彼が好きだと自覚するようになってからは常に彼がどこにいるのかを無意識に追ってしまっていた。




【性別】
女性・好きになった時15歳、恋が成就した時30歳
【振り向かせるための努力】
ずっとお互い親友だと思っていたので、恋愛的に振り向かせる行動は一切しなかった。
趣味が共通だったので、中学校の時はひたすら趣味の話をしていて、それが良かったのだと思う。
ただ、毎年必ずお互いの誕生日に「お誕生日おめでとう」と近況報告をかねたメールを送っていて(当時はLINEなどなかったし、二人ともガラケーであったから懐かしの携帯メールである…)、それが十数年もずっと続いたことは良かったのだと思った。
誕生日の当日の特定の時間(たとえば8月10日だったら朝8時10分とか)に届くようにセットして送ってみたり、日付が変わってすぐ届くようにしたり、絵文字を工夫したりなど、何気ないところでお互い工夫をして楽しんでいた。




【性別】
女性・好きになった時16歳、恋が成就した時18歳
【振り向かせるための努力】
ただ一緒に過ごせる時間を大切にしました。
高校3年間になると、あと1年しか一緒に居られないのでかなり積極的にアプローチしました。
いつもジャージや制服なので私服を可愛くしたり、写真を撮るときはさりげなくボディータッチしてみたり、そのギャップ作戦はかなり効果絶大でした!バレンタインや誕生日には他の人とは違って手紙や手作りお菓子で気合いをいれ、とにかくたくさん一緒の時間を過ごしました。
彼が私といて楽しくなるように、いつも笑顔で居ました。
私の事をたくさん知ってほしくて、嘘や偽りなく何でも素直に正直に話して、将来の事とかイメージ出来るようにアピールしました。
さりげなくボディータッチはもちろん、褒める事とかたくさんしました!




【性別】
女性・好きになった時17歳、恋が成就した時18歳
【振り向かせるための努力】
相手は私のことを好きじゃなく、これからも好きにはならないと思っていたから振り向かせるために頑張ったことは特にない。
しかし、私がその人と仲良くなりたくて頑張ったことは、映画に初めて誘った時のことである。
部活中移動で歩いている時に、アニメの話をしていて映画の話になった。
私は一緒に行きたかったので、軽い感じで誘ったら、快くOKしてくれたのでそこでぐっと仲良くなれたと思う。
当日は、メイクして部活では見せられない自分を見せようと服装も頑張った。
でも相手は、何も反応しなかったので、ここで本当に恋愛として見てないんだなと確信した。
だから、メイクや服装を普段と変えて見ても、恋愛感情がなかったら無駄だったのだなと思った。




【性別】
女性・好きになった時17歳、恋が成就した時19歳
【振り向かせるための努力】
私のことを知らない、いわゆるゼロの状態からお互い知り合ったので、自分をありのままに出して自分のことを知ってもらおうと努力した。
そして同時に相手について気になったことや知りたいことをできるだけ沢山聞いた。
ある程度お互いを知ってからは、お互いの過去について話したり、将来についても話していた。
特に私は受験を控えていたので、沢山受験についても話したし、お互いに勉強についてアドバイスしあった。
お互いが良い時間を過ごそうとあゆみよったからこそ今の関係が築けたのだと思うし、彼に本当に感謝している。
失敗したことは、私が彼の気持ちを聴くことをとても恐れていたこと。
そして時に彼の言葉に寛容になれない時があったことだ。




【性別】
女性・好きになった時19歳恋が成就した時20歳
【振り向かせるための努力】
【片思い中の行動】相手を振り向かせるために頑張ったことは共通の趣味を見つけて共感できる瞬間をつくること。
【具体的】お互い映画鑑賞が趣味だったので好きな映画で盛り上がることができることを知ってもらってアピールした。
マーベル作品が好きだったので当時していた作品をまだ見てないとなり、一緒に映画見にいこう!と持って行った。
はじめは映画をみることだけが目的だったけどその後1日遊ぶようにできるように色々プランを立てたりしたことはうまくいったように思える。
無駄だと思ったことはまどろっこしいことをすること。
遠回りなアピールはしても意味ないと思った。
それよりも気持ちを素直に伝えた方が相手は喜んでくれることもその時わかった。




【性別】
女性・好きになった時 20歳、恋が成就した時22歳
【振り向かせるための努力】
彼があまり話さない人だったのでとにかく自分から接点を持とうと思って、積極的に話しかけるようにしました。
また、女の子に媚びるような人ではなかったので、ちゃんと自分の意見を持っている女性だと思われたかったので、自分の意見とかもしっかりいいました。
すると彼もだんだん自分の話を少しずつしてくれるようになって、会話の回数がだんだんと増えていくようになってきました。
ただ、失敗したなと思ったのが、可愛く見せたくてミニスカートとか短パン姿で彼に会いに行ってしまったことです。
彼は、あまりそういう格好が好きではないらしく、普通の格好の方がいいとハッキリ言われてしまいました。
それからは無理せず普通の格好をするようにしたらそっちの方がいいと言ってくれました。




【性別】
女性・好きになった時22歳、成就した時25歳
【振り向かせるための努力】
愛嬌は振りまくりでした。
とにかく仲良くなりたかったので、あいさつはもちろん、仕事中も近くにいたらちょろっと話したり、軽くいじったりしてました。
飲み会が多い職場だったので、どんな飲み会も積極的に行って相手に遭遇するのを楽しみにしていました。
お酒が入ると話しやすくなるので、ここぞとばかりに隣に座り、今日もかっこいいですと伝えてました。
仲良くなってからは、職場の4人でいつめんとなり私の家でよくご飯をするようになりました。
私は料理が得意中の得意なので、みんなが驚くような映え料理や素敵な食器、デザートやコーヒー、お酒まで至れり尽くせりの料理でがっちり胃袋を掴みにかかりました。
家事は昔から得意だったので自身はありましたし、部屋も素敵に作ったので、職場のキャラとは違ういい女アピールをがっつりしました。




【性別】
女性・好きになった時22歳、恋が成就した時23歳
【振り向かせるための努力】
好きな人には最初からアプローチするのではなく友達感覚で心を許してもらう事が1番だと思っていたので、まずは好きな人の「心の拠り所」になれるように努力しました。
定期的に飲みに誘い、フランクに、話す内容も彼女について聞いたりアドバイスしたり、仕事の話をしたりと隠し事が無いような関係に持っていきました。
私の関西異動が決まった時、素直に私の気持ちをお話しするとその時は少々戸惑っていましたが、相手が戸惑うのは分かっていたので伏線として「でも、これからも仲良くしてほしい。
1番同期の中でパートナーは変わらず〇〇君だから」
とフォローを入れました。
結果、仲は壊れる事なくずっと仲良いままで、いつでも飲みにいける関係をずっと保っておりました。




【性別】
女性・好きになった時22歳、恋が成就した時24歳
【振り向かせるための努力】
同じ部署で働いていて職場内恋愛をすることに抵抗があったのでアプローチは同じ部署じゃなくなればしようと考えていた。
とりあえず毎日顔を合わすし、仕事のLINEもしなければいけないので好きなことがバレないように取り繕いながらも笑顔で挨拶するなど
仕事を一緒にやりやすい仲間であることを心がけた。
また髪の毛や肌の手入れなど自分磨きをすることを頑張った。
不思議なことに半年ほど経つと、彼から休日に飲みの誘いやデートの誘いをしてきてくれたので、自分の気持ちに素直になろうと思って誘いを受けてデートをした。
仕事中に2人きりになるシュチュエーションが結構あったので、たくさん話しをすることはできたし、相手を思いやって協力して仕事をすることはできた。




【性別】
女性・好きになった時27歳、恋が成就した時29歳
【振り向かせるための努力】
とにかく誰よりも声をかけて親しみやすいと思ってもらうこと、また彼のことを知ることに注力しました。
具体的には、すれ違った時はもちろん、たまたまデスクの近くを通りかかった時には軽く声をかけることからスタートして1日1回は必ず話すようにしていました。
また、他の人よりも少し近い距離で話すことや、何があった時にはその人にまず相談するなど、迷惑がられないことを前提に行っていました。
その甲斐あって、最初はただ挨拶だけだったのですが、次第に彼からも声かけをしてくれるようになったり、仕事終わりに軽くご飯に行くこともできるようになり、だんだんとまずは仲良くなることに成功しました。
失敗だったことは、何もせずに待っていたことです。




【性別】
女性・好きになった時30歳
【振り向かせるための努力】
彼が、風邪気味で喉が痛いと言っていたら、良いのど飴や栄養ドリンクをこっそり社内冷蔵庫に入れておいてあげたり、旅行へ行ったら何気ないお土産を買って、渡すときに沢山話せたり。
小さなアプローチはしていたと思います。
あとは、シフトで人が少ない土曜日にいつも仕事を入れて、帰宅のときに話す時間を持てるように、考えたりもしました。
それはすごくうまくいって、土曜日はよく二人きりのランチタイムを持てました。
でも、踏み込んだ話は出来なくて、日常の何気ない話や本当に世間話しか、お互いしませんでした。
なんとなく、好意を伝えてしまったら仕事の上でマズイことになりそうで、今の関係が心地よく感じて壊したくないとも思っていたと思います。




【性別】
女性・好きになった時39歳、恋が成就した時41歳
【振り向かせるための努力】
彼とはそもそも趣味の話で共通する部分が多かったのですが、好きなものに共感するととてもうれしそうだったため、彼と共通の話をするために、たくさん映画を見たり本を読んだりしました。
彼はたくさん映画や本や漫画やアニメの知識があったため、自分が見て読んで良かったものをたくさんおすすめしてくれました。
聞いた作品名は必死に覚えたりスマホにメモしたりして、なるべく早く自分も同じものを見たり読んだりしていました。
なかにはもちろんつまらないなと感じるものもありましたが、おもしろいと思ったものはすぐに彼に感想を伝えていました。
かなりの作品名をおすすめされたので、正直それらに触れる時間を取るのが大変でしたが、感想を言うととても喜んでくれたのでがんばりました。