女子学生/片思いの彼を振り向かせる努力一覧【恋人にれたけど今はもう別れた人】体験談まとめページ

女子学生/片思いの彼を振り向かせる努力一覧【恋人にれたけど今はもう別れた人】37人・体験談まとめページ


【性別】
女性・12歳
【振り向かせるための努力】
いくら出会うきっかけがなくても、出会った時にがっかりされたくなかったので、好きなことのスキルを磨くために部活も自分磨き(今までは親の決めた服装だったけど自分で選んで管理したり、毎日髪の綺麗さを保つために櫛で梳いたり)もがんばりました。
何度も失敗を重ね、落ち込んでいたある日、同級生で私が彼の情報を集めていた時に唯一「彼が好きなの?」と的確に聞いてきた女子生徒からの誘いで心境は180度変わりました。
内容は「例の彼が毎週決まった曜日に数時間だけ帰ってくる。
公園で会って話しているだけなのだが公園にこないか?」
というものでした。
私はすぐに「行く!」と答えて、無事に再会することができました。
努力が報われた気がしました。




【性別】
女性・好きになった時12歳、恋が成就した時14歳
【振り向かせるための努力】
彼女がいたことで本人に大っぴらに近づけないので、彼の周りにいた友人の一人が私と仲良しだったことを利用し、友人と話すことで視界に入る、、、そんなことしかできなかった。
何とか彼にも私を意識して欲しいという間違った考えから、たいして好きでもない人と付き合ってみたけど、きっとほとんど意味なんてなかったし、そのお付き合いした彼氏を傷つけただけだった。
一度だけ彼のほうから、「今の彼女と上手くいかない、何を話したらいいか分からない。
どうやったら話題って出てくるんだろう?」
と相談されて心の中涙で大洪水。
「そうだよね。
あんまり話すの得意じゃないもんね。

でも〇〇ちゃんだってそういうのわかっててあなたとお付き合いしてると思うよ?だから無理に頑張らなくていいんじゃない。」
とアドバイス。
分かる人はわかると思うけど、私はあなたのことよくわかってるよ!アピールです。
これはアドバイスでもなんでもないエゴだと今ならわかる。
でも、当時は少しでも自分を意識してほしくて必死だった。




【性別】
女性・好きになった時12歳、恋が成就した時15歳
【振り向かせるための努力】
2年生になった時にクラスが別れてしまい、男の子は思春期もあったためなかなか話すことが難しくなってしまいました。
でも彼のことが好きな気持ちは全然かわらなかったので、ちょうどその頃から携帯電話を持ち始める人がいたので、彼が携帯を持ったのを確認した時に靴箱に携帯電話の番号を書いた紙を入れました。
するとメールが来て、初めは久しぶりだねというかなりよそよそしい感じになってしまいましたが、ぽちぽちメールをしていくうちにクラスは違えど話しかけれるようになりました。
今思うと携帯電話があってくれてよかったなと思いました。
あと彼が生徒会に立候補したのでわたしも学級委員のときと同じように立候補して一緒にいられるようにしました




【性別】
女性・好きになった時13歳、恋が成就した時14歳
【振り向かせるための努力】
とにかく近くにいるようにしました。
授業のときも彼より少し遅くに行って、斜め後ろとか、なるべく近くの席を確保しました。
今思うとかなりバレバレの行動で恥ずかしいですが、そのおかげで先輩にはたくさん話しかけてもらえたので後悔はしていません。
先輩の野球している姿を見に行ったり、試合をこっそり見に行ったこともあります。
その時は友人と一緒に行って、バレるのが恥ずかしかったので、あくまで私ではなく友人が見に来たかったと言う体で行っていました。
徐々に仲が良くなってきた頃、選択授業の演技発表会でに彼のやりたい役をコッソリ探って、その相手役を勝ち取れるように必死で練習した覚えがあります。
念願叶って彼の恋人役を勝ち取った時は嬉しさと恥ずかしさで興奮した覚えがあります。




【性別】
女性・好きになった時14歳、恋が成就した時15歳
【振り向かせるための努力】
向こうに気があることをそれとなく仄めかすようなLINEをたくさんした。
向こうが少しナルシスト気質の人だったので必要以上に褒めまくった。
電話などは積極的にした。
これらはうまく行っていたと思う。
とくに褒めまくるのはこの人には効果的だったと思う。
私が好きだということをそれとなく仄めかすのは良かったと思うが、少し好きをちらつかせすぎたかもしれないので、調子に乗らせてしまったような気もする。
付き合ってもいない段階で少し重た目の内容のLINEや電話での会話をしてしまったり、相手に自分の写真を送ってしまったのは向こうの負担になってしまったような気がするので失敗したと感じた。
また、必要以上に構ってほしい感じを出すのも良くなかったと思う。




【性別】
女性・好きになったのが14歳。恋人になれたのが15歳。
【振り向かせるための努力】
彼についてわかることは、本が好きということだったので、特に当時本が好きだったわけではないが、彼が読んでいる本と同じものを買ってきて「それ読んだことあるよ!面白いよね!」と話しかけた。
本好きなふりをして、彼が好きな本を貸してほしいとお願いしたり、兄が持つ本を全て読むなど自身も少しずつ本を読む様にして、逆に貸してあげるなどした。
また、音楽が好きなこともわかったので、母親や兄のものも借り、家中のCDをMDにダウンロードするなどして、彼と貸し借りができる様にした。
同じ趣味だと思わせたかったので、彼が何に興味を示すかを確認しながら、常にアンテナを貼って、彼が好きな作家やアーティストの新作をすぐにチェックする様にした。




【性別】
女性・好きになった時14歳、恋が成就した時16歳
【振り向かせるための努力】
彼と話す機会が増え、班のみんなで恋愛話になり
みんなで私の好きな人を聞かれたとき
私は絶対に言わないって決めてたので
他の学校に好きな人がいると嘘ついていました。
彼からも直接聞かれた時も同じ嘘をついてしまいました。
今覚えば、何故こんな嘘をつき無駄な時間を過ごしたのだろっと後悔もしました。
ですが、片思い期間中に修学旅行があり
たまたまバスの席順が彼の後ろの席になり
彼と話す機会も増えました。
彼の友達と一緒にじゃんけんやしりとりなどして
遊んでいる時に彼から内緒で彼が大事にしている
キーホルダーをもらいました。
その時は、嬉しすぎてテンションが高くなってて
それからあんまり記憶はないのですが
大きな一歩が近づいた感じがしました。




【性別】
女性・好きになったとき14歳 成就したとき16歳
【振り向かせるための努力】
特には行動を起こしていたわけでもなく、ただただ、彼の野球部での活動を応援していた。
体育祭準備で初めて恋なんじゃないかと気づいて、せめても思い出を作りたいと、体育祭の本番前に応援団に入っていた彼を目当てに、応援団全員に差し入れをしたり、衣装制作に携わったり、とにかく体育祭準備期間中に私なりの彼との共通の思い出づくりをしました。
失敗した点で言えば、その時に一緒にいた女の子が彼に目をつけ出したこと。
そして、応援団の別の男の子から告白されてしまったこと。
そして、目の前で告白されているのに彼は、さすが男子。
男子メンバーで「ヒューヒュー」いう側で盛り上がっていたところを見てしまったのは本当に嫌な思い出。
だけど、ザ青春って感じで今となれば面白い光景だなと思う




【性別】
女性・好きになったとき14歳、成就したとき16歳
【振り向かせるための努力】
特に絶対に付き合いたいなどとは思っていなかったので、これと言って意識していることはなかったように思う。
あえて挙げるのであれば、学校に早めにつくようにして会話をするようにしていた。
卒業するころにはクラスのメンバーとして結構仲良くなっており、卒業式では一緒に写真を撮ったりした。
 つながりを持てたら、と思いその人がtwitterやFacebookなどをやっていると知ったときに自分もインストールして登録をしてみたが、Facebookはいまいち使いこなせずその人ともつながれず、無駄だった。
Twitterは付き合った後にその人と繋がることもできたが、別れた後しばらくして、その人の新しい彼女の話なども見てしまうこととなった。




【性別】
女性・好きになった時14歳、恋が成就した時18歳
【振り向かせるための努力】
中学生のころは仲良くなったとはいえ結局連絡先を聞く程度しかできず、そのまま卒業してしまい高校も別々になってしまった。
しかし卒業後もどうしても忘れることができなかったため、別の男友達の計らいで相手の高校の文化祭に呼んでもらったりして、細くても交流を絶やさないように心がけた。
相手の好みが好きなアニメのキャラクターくらいしかわからずどうしたらいいかわからなかったが、彼に会いに行くときは髪型など見た目を入念に整えたり、普段は校則通りの制服のスカートの丈にこだわってみたりもした。
しかし相手の高校が都会の私立高だったため、おそらく相手から見たら久しぶりに会う姿なのに全然垢抜けていなかったのではと今でも少し悔いが残る。




【性別】
女性・好きになったとき14歳、恋が成熟したとき20歳
【振り向かせるための努力】
小学生だったので、洋服や彼の好きなもの、いろんなことを頑張っていたと思う。
あとは、彼に会うために朝早く登校したこと。
帰りも運動場でサッカーしている彼を見に行ったり、毎日ちょっかいかけていたように思う。
中学生になってからは、メイクとか、髪の毛とかにおいとか、男性が好きなものをたくさん調べていたように思う。
話すことさえあまりなかったけど、すれ違 う時のにおいだったり、清潔感だったり、なるべくかれの目を見ていたように思う。
体育祭とか彼の出る種目hあ応援しに行ったりしていた。
あとは、バレンタインとか渡してた。
気持ちは伝えられなかったから、友チョコっていって渡してた。

でも一番はたくさん話すことだと思う。




【性別】
女性・好きになった時14歳、恋が成就した時20歳
【振り向かせるための努力】
正直中学校の時はもう友達のままでも良いやと思っており、彼の隣で彼と1番楽しい青春をすることに精一杯でした。
ただ20歳になった時に3年ぶりくらいに会うとなった時にめちゃめちゃ頑張りました。
あの頃は女と思ってもらえなかったけれどハタチになった今はお酒も飲めるようになったし相手に女として見てもらいたいと思うようになりました。
ショートカットだった髪型はロングにしていたので髪をゆるふわに巻いて髪の毛も栗色に染めました。
中学校の頃はおしゃれに興味がなかったのでTシャツにデニムでしたが、スリットの入ったスカートにデコルテの出る洋服を着て会いに行きました。
「女の子っぽくなったね!久しぶり!」と言ってくれた言葉めちゃめちゃ嬉しかったです。




【性別】
女性・中学二年生のとき好きになり高校一年生で付き合いました。
【振り向かせるための努力】
なかなかずーっと接点も見つからず
日にちだけがどんどんすぎて行き
相手が一個上の先輩だったので先に卒業してしまうというタイムリミットがあったので焦ってしまい、なんの接点もないまま卒業間近の二月ならダメでも気まずくなる期間少ないなと思い、バレンタインに呼び出してもらって告白することにしましたが、なんせ本当に全く今までに一個も接点も何もないので玉砕覚悟のあたってくだけろな精神でダメ元の告白するのを決意しました。
決心してからサッカー部の子に彼女は本当にいないか何度も何度も確認したり、
お兄ちゃんやお姉ちゃんが一個上にいる子に相談したりめちゃくちゃ情報収集を頑張りはじめて少しでもダイエットや自分磨きをがんばりました。




【性別】
女性・好きになった時15歳、恋が成就した時16歳
【振り向かせるための努力】
彼に振り向いてもらう為に、ダイエットをしました。
食事制限、運動、メイクを友達に教えてもらったり、脱毛をしたりしました。
見た目だけでなく、勉強も頑張り、廊下に貼り出される成績表に自分の名前が常に載り、彼の目に留まるようにと頑張りました。
また、いつも通らない通学路を使って彼の前を歩いてみたり、部活が終わる時間に自分も下校するようにしたり、常に彼の中に私が写る様に行動していました。
ですが先輩後輩だったので、存在をアピールするにはまったく足りなかったように思います。
通学路をわざわざかえたのは無駄だったなと今では思っています。
ダイエットや勉強に関しては、決して無駄ではなく、自分磨きにおいてとても価値のある事でした。




【性別】
女性・好きになった時15歳、恋が成就した時16歳
【振り向かせるための努力】
彼の理想のタイプになるために、ダイエット、化粧など容姿にきをつかってました。
とてもお金がかかりました、、。
ダイエットではダイエット用品を買ったり、
化粧では、その時はまだ化粧は少ししかしてなかったので、一から揃えました。
肌のケアもとてもお金がかかってました。
化粧はほんとに未経験者だったのでYouTubeや、snsをみながら毎日暇な時があれば、たくさん練習をしていました。
しかしとても難しく、最初はリップの色が濃ゆすぎたり、チークが濃ゆすぎたり色々失敗だらけでした。
上手くなるには半年以上かかってその分お金もたくさんかかりました、、。
私にあった化粧なども見つけないといけなくて、最初にたくさん買ってしまったせいで、合わない化粧品がたくさんあり、その分のお金が無駄になり、少しずつ買えばよかったな、動画やsnsを参考に買えばよかったなって思いました。
ダイエットは、途中まで順調でしたが、勉強、バイトのストレスでまた太ってしまったりしてました。




【性別】
女性・好きになった時15歳、恋が成就した時16歳
【振り向かせるための努力】
当時彼には、私とは真逆な見た目・性格の彼女がいたのですが、あえて私のキャラは全く変えずにアタックしていました。
アタックと言っても、笑顔で挨拶を欠かさずする、部活の試合を見に行く、共通の知り合いを通して遊びの約束をする、遠回しに好きということを伝える、くらいですが、全て塵も積もれば山となるだな、と今は思っています。
また、自分のキャラクターをありのままさらけ出すことも、最初は賭けだと思いました。
私は素の性格でも声が高いことやピンクやリボンが好きなことで、人に媚びているように見えるようで、そんな自分が彼に受け入れられるか心配だったためです。
ですが、その当時の彼女に対して「少し女の子らしさを感じれなくなっていて、女の子らしい子と付き合いたいと思い始めていた」と後々教えてくれたので、女の子らしく振る舞うことが良い方向にいって本当に良かったと思っています。




【性別】
女性・好きになった時15歳、恋が成就した時17歳
【振り向かせるための努力】
相談した女友達に、相手の好みの女の子のタイプを代わりに聞いてもらっていました。
髪型など見た目のことに関してはすぐに実行でき、相手にも「可愛い」と言ってもらえました。
しかし性格などの内面の部分や方言など、変えるのが難しい面に関しての理想が高く、途中で相手の好みに寄せること自体諦めてしまいました。
ネットで男子のきゅんする仕草を調べたところ、ボディータッチと書かれていたため実行してみたのですが、加減が分からず相手にもたれるような形になってしまい、「体調悪い?」と心配されました。
また、男女2人きりで行くと結ばれるとのジンクスがある地元の夏祭りに勇気を持って誘い、見事OKをもらえたのですが、当日私の方が体調不良で行けなくなってしまいました。




【性別】
女性・好きになった時15歳、恋が成就した時17歳
【振り向かせるための努力】
うまくいったことは、少し距離をおいたり近くしたりといった感じのことだったと思います。
グイグイくる女の人が苦手なタイプの人だったのであんまり毎日会いにいったりはほんと失敗でした。
ほどよく挨拶したりほんとに廊下でたまたま会った時に話したりくらいで結構仲良くなれた気がします。
逆にメールだと結構楽しく話をしてくれたので毎日ささいなことでメールしたり挨拶だけでも毎日するようにはしました!そうでもしないと学年が違うからなんにもなくなってしまうので、学校での話題や共通の先生の話などなんとか共通点を見つけてメールや話するようにしました!あとは車が好きだったので少し車のことを勉強して話をするようにしたり、でも趣味はほんとに好きじゃないとバレるのでダメでした。




【性別】
女性・好きになった時16歳、恋が成就した時17歳
【振り向かせるための努力】
相手を振り向かせるために、自分磨きをとにかく頑張った。
髪の毛を切ってイメチェンしてみたり、眉毛など整えて雰囲気を変えてみたり。
LINEなどの返信を相手のレスポンスに合わせて返信したり、たまに時間を置いてみたり駆け引きをしていた。
彼が即レスしてくるときに私もすぐに返信すると「あれ、今暇なの?」と来てその流れで電話することが多かった。
電話をしている時にサラッと恋バナを振ってみて彼が今、好きな人がいるのか、どんな人がタイプなのか、芸能人は誰が好きなのかを聞いて少しでも彼の理想にできる限り近づけるために努力していた。
彼から「好きな人いるの?」と聞かれて最初は、「いないよ」と答えていたけど途中から「いるよ」と言って彼に匂わせしてたことは正直、無駄だった。
私の恋を応援してくれる流れになったから。




【性別】
女性・好きになった時は16歳で恋が成就したのは17歳です
【振り向かせるための努力】
片想い中に相手を振り向かすために頑張ったことは、しつこくしなすぎることを頑張りました。
もともと好きになってしまったら自分からアプローチをし過ぎてしまったり当たって砕けろの感覚ですぐに好意を伝えてしまっていましたが、好意を伝えるのを抑えて相手から告白してもらえるまで頑張って自分磨きをしました。
垢抜けるためにダイエットを頑張ったら先輩の前で笑顔をたくさん作りました。
今だから、空回りしていたなと思ったことは先輩の前であからさまに好きなオーラを少し出してしまっていたことは今思うととても恥ずかしいです。
あとは甘いものが大好きな先輩にアピールの一つでお菓子を作れることを伝えて作ってあげたり女の子っぽい一面も見せたりしていました!




【性別】
女性・好きになった時16歳、恋が成就した時17歳
【振り向かせるための努力】
まずはダイエットをしました。
高校生の頃は本当にアホだったので、太っていたらモテない!という考えが強く、する必要のない過度なダイエットをしてしまいました。
そのせいで拒食症になり、友人や親など周りの方を心配させてしまったので、今はすごく反省しています。
しかし、痩せたことで少し自分に自信がついたことは良かったです。
あとは、相手の悩みや愚痴などをたくさん聞きました。
学年が違うこともあり普段の学校生活では直接会って話す機会がないので、たくさんメールのやりとりをしてお互いのことを話しました。
日に日にお付き合いしたいという気持ちが強くなり、「好き」「かっこいい」など明らかにこちらの気持ちがバレバレなメールを送っていたと思います。
そのおかげで向こうから告白してもらえたので、好きアピールは成功したかなと思います。




【性別】
女性・好きになった時17歳、恋が成就した時18歳
【振り向かせるための努力】
わりと最初から私が好意を持っていることは、相手にもバレバレだったと思う。
特に私も隠す気はなく、もともと好きな相手にはわかりやすい態度を取るタイプだったので、自然と周りにも伝わっていた気がする。
会える機会が基本的には塾内で、授業が一緒になる時などが主だったので、会えた時にはすごく喜んでいたし、特に意図的なアピールとかではなく、相手にもその嬉しい気持ち全開で声をかけたりしていた。
相手が志望校を変えると思う、という話をしてきた時も、「離れてしまうのはさびしい」と割とストレートに伝えた。
ランクを下げる変更だったので、一緒に元の目標のままがんばっていきたいという気持ちもあった。
相手も、ここまではっきり言ったことで、私に好意を持たれていることを明確に意識してくれるようになったと思う。




【性別】
女性・好きになった時17歳、恋が成就した時18歳
【振り向かせるための努力】
上手くいったことは、わざとその人しかいない時間帯に部室に行ったこと。
偶然を装って一緒に弁当を食べたり、あまり沢山食べていない彼にちょっとしたお菓子を渡したりした。
他には、部活の仕事の当番を決めるときに、一緒にしようよ、と誘ったり、当番を交代するのを率先して申し出たりしたことも、二人きりの作業になって上手くいったと思う。
無駄だったことは、一緒に帰ろう、と誘う事。
相手が奥手すぎて全然ついてきてくれなかった。
また、彼の家が遠くて送迎してもらっていたらしく、あまり帰れなかった。
また、付き合う前は一緒に帰れるのが雨の日だけだったので、次の日相手が体調を崩して遅刻したりするので、会う時間が減ったとがっかりした。




【性別】
女性・好きになった時17歳、恋が成就した時19歳
【振り向かせるための努力】
まず、外見を磨くこと。
雑誌やネットスでメイクの仕方や話題のコスメを学んで実践したり、美容院に月1で通って切らなくてもトリートメントしてもらったりプリン頭にならないようにするなど気をつけました。
あとは、友達や先輩から恋愛テクニックを伝授してもらったり、ネットや本で男性心理について学んで駆け引きなど実践してみました。
(何か聞かれても曖昧に答えるなど、ミステリアスな部分を作ると良いなどなど)
その他、彼はファッションや音楽がとても好きで生活の大半をそれらに捧げているような人だったので、彼の好きなものに近づけるようにファッション誌や音楽雑誌を読んだり、それらに関するニュースをチェックしたり、話題にいつでもついていけるように心がけました。
ただ、これは共通の話題ができる上では良かったのですが、自分がたいして好きではないものを学ぶのは大変だったこと、自分が本当に好きなものを押し殺してしまうような感じになってしまったので、そこまでやらなくて良かったのではないかなと、やはり自然のありのままの自分で恋愛をした方が長続きするし、精神衛生上も良いと、今となっては思います。




【性別】
女性・好きになった時17歳、恋が成就した時19歳
【振り向かせるための努力】
笑顔でいることぐらい。
いつも笑顔なんだなーって思ってもらうことくらい。
あとは、その彼と仲良くしていた男の同級生と話をしてみたりした。
話しているときに、彼がきたらそのままの流れで話ができるかなと思っていた。
そのおかげ?で、何回かは、話することができていたが、直接2人で話すということはなかった。
身だしなみは、キレイにしたいと思い、眉毛を整えたり、ヘアアレンジをしてみたりした。
年頃だったので、多少はイマドキに見えるようには意識していた。
彼はイマドキ最前線にいたので、かわいい子だなと思ってもらいたかった。
無駄だったことは、変なプライド。
自分から好きと言えない、私は、人から告白されてから付き合う、モテる女の子だと思いたかったのだろう。




【性別】
女性・好きになった時17歳、恋が成就した時19歳
【振り向かせるための努力】
好きになったときからメールでアプローチした。
最初は,相手の好きなものを聞くというベタな方法で少しでも連絡を取り合って相手との繋がりをもつように努めていた。
そして,2か月くらい経った頃くらいに飲みのお誘いを相手からもらった。
これはうまくいったことである。
しかし、飲みの場で少し舞い上がってしまって,お酒の力も相まって,相手の肩で寝てしまうという失敗をしてしまった。
後日相手に電話で謝ったら,かわいいことだからと許してくれた。
恥ずかしさもあって,それからしばらくは連絡を取るのをやめていたが,やっぱり早く想いを伝えようと思って,連絡を取り,直接会って告白をしたらOKをもらえた。
後で聞くと,飲みの場での出来事はむしろ高評価だったようだった。




【性別】
女性・18歳
【振り向かせるための努力】
彼のクラスの教室がある廊下を理由もなく通るようにしていました。
会えて向こうが気がついてくれたらラッキーだし、もし気が付いてくれなくても姿が見えればそれだけでも満足でした。
しかし、彼も忙しい人だったので教室に行ってもあまり会うことができなかったのは残念でした。
その後、彼の行動範囲をひそかに調べて、会えそうなところを通る方法に変えました。
それも続けていくと、毎度一人でいるところに出くわすのは不自然ではないか?と思うようになり、色々な女友達と廊下で話すようになりました。
最初は私の声が聞こえると彼が近くに来てくれることもあり良い方法だったと喜びましたが、何人もの女友達と彼が仲良くなってしまい、ライバルを増やすことになってしまいました。




【性別】
女性・好きになってた時18歳 恋が叶った19歳
【振り向かせるための努力】
私が好きな彼を振り向かせるために頑張ったことは、彼の中で一番仲良しな女友達になることです。
彼にとっては、いっぱいいる女の人の中のただの一人の女友達ポジションはただ喋っているだけでなれると思います。
仮に彼に気になっている女性が居るとして、その女性は、彼にとって仲の良い女友達なのか
それとも全然まったく話したことがない女の子か彼にしか分からないことです。
そしたら、どっちが本命の女性とか一番に好きとか関係なく、
彼の中で存在感一番の女の子になって、彼にとって一番の理解者になり、私にとっても彼が私の一番の理解者になるのを目的に
ひたすら時間をかけて彼との仲良い思い出を作っていくことにしました。
もちろん彼に他に好きになった女の子が居る時期もありました、それを聞いてた側ですがめげずに彼の一番の理解者ポジションをとっていました。




【性別】
女性・好きになった時18歳、恋が成就した時19歳
【振り向かせるための努力】
振り向かせようと思ってはいませんでしたが、素直な気持ちをドストレートに伝えていました。
「わたしが相手してもらえるはずがない」とばかり思っていましたが、そういった素直なところに惹かれてくれてたみたいでした。
なんかタイミングが合う時には「会いたいです!お時間ください!」と言ってみたり、バレンタインのときは「直接チョコレート渡したかったです。
今度、持っていきますね!」
など、年下だからこそ言えることかもしれませんが、甘えていました。
あとは、これは性格の問題かもしれませんが毎日連絡するのではなく、イベント毎に連絡するのがよかったのかもしれません。
忘れた頃にされるとドキッとするものなのかなと思ったりしました。




【性別】
女性・好きになった時18歳、恋が成就した時19歳
【振り向かせるための努力】
一緒にペアを組ませてもらっていたイベントが終わった時、ちょうどそれで相手は引退の時期だったので、サークルで顔を合わすこともかなり少なくなり、アプローチしやすくなるタイミングだと思っていました。
イベント終了後に先輩から食事に誘ってくれたので、その時はこれまであまり見せてこなかった笑顔をいっぱい見せたり、それ以降はメールもして、何度か自分からも「またご飯に行きたいです」とか「今度、ここに行きませんか」と誘ったりもしました。
誘うと断られることはあまりなかったので、頑張って誘って、会った日は回数を重ねるごとに歩く距離を縮めたり、少し触れてみたりとアプローチを自分なりに頑張りました。
だんだん毎日連絡とるようになって、会話を続けることもすごく意識していました。




【性別】
女性・好きになった時18歳、恋が成就した時20歳
【振り向かせるための努力】
相手が好きなバンドやバイクなど雑誌を買ったりして一生懸命、勉強しました。
少しでも共通の話題を作って、一緒にいて話していて楽しいやつだねと思われたかったからです。
服装なども好みを探ろうとしましたが、あまりよく分からず、その時に流行っていた服装をバイト代から捻出して一生懸命買ってそろえたりしておりましたが、のちのちこれは無駄だったなと分かりました。
彼の服装の好みは真逆で、流行の服よりも着飾らないジーンズにTシャツなどシンプルでラフなものが好きだったようです。
それを聞いた時はかなり服装にお金を使ってしまっていた自分だったのでかなり脱力したのを覚えています。
もっとよく好みを探っておけばよかったと後悔しました。




【性別】
女性・好きになった時18歳、恋が成熟した時19歳
【振り向かせるための努力】
特に振り向かせようと意識したつもりはなかった。
目で追うことはあったけど、こちらから話しかけることもなかったし、私から気のある素振りを見せることもなかった。
でも、夏休みに入り、だんだんやっぱり彼のことが気になり始めていき、彼が行きつけの店に私も行って、偶然ばったり会えるのではないか?と思った。
今思うと軽くストーカー行為みたいだけど、何かがきっかけで親しくなれたらいいなと思うようになった。
彼は、ちょっとパンクな雰囲気なので、私もパンクなファッションを意識して見るようになった。
少しでも彼の好みに近づきたいと思って頑張っては見たものの、私にはとても似合っているとは言い難く、ちょっと怒涛に迷い始めている頃、街でばったり彼に会ってしまった。




【性別】
女性・好きになった時:19歳、恋が成就した時:20歳
【振り向かせるための努力】
飲み会で皆で恋バナする中で、彼の好きなタイプを知り、自分磨きしました。
痩せている子が好きと言っていたので、ダイエットを頑張ったり、お洒落な美容室に行ったり、化粧や服の研究もするようになりました。
今まで自分の見た目に気を使っていなかったので、自信にもつながり、やって良かったと思っています。
また、バイト仲間が企画した飲み会や遊びに行く時は、必ず参加していました。
彼が参加していない事もよくあり、当日落ち込むこともありましたが。
好きと思ってからは、仕事中も彼を目で追ってしまっていたので、不自然なほどに頻繁に目が合っていました。
なるべく好きな人の目に留まり、印象を植え付けるのはひとつの作戦だと思います。




【性別】
女性・好きになった時19歳、恋が成就した時20歳
【振り向かせるための努力】
とにかく自信を持つことから始めた。
まずはダイエットをして10キロ痩せた。
それからファッションやメイクを必死で勉強して外見をかなり変えた。
また、バイトを始めて彼と付き合う為の自分磨きなどの資金を稼いだ。
連絡先を交換してからはこまめにラインをして連絡をとった。
あまりしつこすぎないようにラインをする頻度を調整したり、校内で偶然を装って会えるようにひまな時は人通りの多いところに座って勉強したり時間を潰していた。
会って遊ぶようになる頃には彼の好きな歌手の曲をいろいろと覚えてカラオケで歌ったりして彼の趣味を自分も楽しめるように勉強していた。
また、彼がギターが好きだったので弾けるように練習したり、ギターを購入した。




【性別】
女性・好きになった時19歳、恋が成就した時21歳
【振り向かせるための努力】
彼もその後、同じクラスの彼女とは別れて、私たちは二人でもよく遊ぶようになりました。
向こうは全く私のことを恋愛対象として見ていなかったので、当時1人暮らししていた私の家にも普通に泊まりにきていて、一緒に寝たりもしていましたが、何もありませんでした。
でも私が自分の気持ちを抑えられなくなり、告白しました。
そこから彼も真剣に考えてくれるようになりました。
ただ最初は全くそういう存在として見られていなかったので、最初のうちは「どうしても友達としか見られない」と何度も振られました。
それでもあきらめずに何度も何度も告白し、2年3ヶ月後に彼も押され負けたのか、ある日いつものように告白すると、「いいよ」と付き合うことを承諾してくれました。
根気強く気持ちを伝えることが、私の場合はうまくいった秘訣でした。
無駄だったことは無かったように思います。




【性別】
女性・好きになった時20歳、成就した時21歳
【振り向かせるための努力】
とにかく沢山、誘いました。
ドライブや、映画、ご飯や夏には花火大会やお祭りに誘いました。
誘いに乗ってくれる時もあ理ましたが、基本的には男友達との遊びやサッカーが優先なので、ダメもとで誘う感じでしたが、それでもめげず誘い続けました。
彼は、映画が好きだったので、映画だけはあまり断られることがなく、二人で映画に行くことが多かったです。
彼が好きそうな映画を見つけては誘う。
この繰り返しでした。
あまりお酒が強い人ではなかったので夜に、二人で飲みに行こうと言ってもあまり乗り気ではありませんでした。
警戒されていたのかも。

それでも頑張り続けていると、私の推しに負けて遊びに付き合ってくれることもありました。
なんだかんだ優しくて諦められませんでした。




【性別】
女性・好きになった時20歳、恋が成就した時22歳
【振り向かせるための努力】
自分から気持ちを伝えるつもりはなかったが、ある日いきなり相手から電話がかかってきたことがあった。
その電話がうれしくて、終わらせたくなくていろいろ雑談をして長引かせた。
その結果会話の流れで相手に彼女がいることがわかり、落ち込んだ。
相手に彼女がいるならと、自分から積極的に連絡を取り合うことはやめたが、それ以降も度々LINEが来たので、下心は隠し仲のいい先輩後輩としてやり取りするよう心掛けた。
付き合えないと分かっていつつも連絡を取り合える状況がうれしかったので、迷惑にならない範囲でくだらない会話を続けた。
結果としてこのLINEのやり取りがその後のお付き合いにつながったようで、自然なやり取りが成功のもとだった。