片思いの彼と恋人になれたきっかけ【今も付き合っている人】体験談まとめページ

片思いの彼と恋人になれたきっかけ【今も付き合っている人】13人・体験談まとめページ


【性別】
女性・好きになった時13歳、恋が成就した時15歳
【恋人になれたきっかけ】
元々すでに恋人のような関係性だったので私も「もしかしたら…」とは思っていた。
学校ではいじられキャラだった彼は私や私の友達、他の男友達、さらには先生にまでいじられるような人だった。
なので私の親友たちもよく彼をいじって遊んでいた。
ある日友人たちが遊びの仲でふざけて彼に好きな人を聞くと、彼が私のことを好きだというのを知った。
そして後日なんとなく私に探りを入れたところ、両想いであると言うことが発覚。
それを友人たちが彼に伝えてくれたので彼は私に告白してくれたそうだ。
私はずっと彼が好きだったのでもちろんすぐにOKした。
彼がいつから私のことを好きで、やがて両想いに発展したのかは付き合った今でもよく分かっていない。




【性別】
女性・好きになった時15歳、恋が成就した時30歳
【恋人になれたきっかけ】
私が就職して2年目の時、たまたま彼が出張で東京に来ることになって、一緒にディナーをすることになった。
その時私は彼氏と別れたあとずーっと引きずっていた時期で、やっと仕事が忙しくなって気持ちの切り替えができ始めた時だった。
前の彼はあまりにも性格が私と違って、そこが魅力に映ったこともあったが、結局疲れてしまっていた。
そんな時に久しぶりに彼と会う約束をしたところ、時間にはきっちり来るし(前の彼は30分以上遅刻が当たり前だった)、食べ物の趣味は一緒だし、話も歴史の話ができるし(前の彼は無関心だった)で、とても楽しい時間が過ごせた。
後から聞いたら彼のほうも、親に勧められたお見合いをして何人かと会っていたようだが、どれもしっくり来なかった時期だったという。
そんな時期だったから、何となく自然に「付き合おっか?」という流れになった。




【性別】
女性・好きになった時16歳、恋が成就した時18歳
【恋人になれたきっかけ】
高校3年になり、インターハイがおわって引退してから間もなく、彼から告白されました。
でも私は、県外の看護大学へ行く事を決めており、そのあとの就職まできまっていました。
約8年間は地元を離れ県外で生活する事が決まって居た為、大好きな彼をこんなにも待たせてしまう事が苦しくて、彼に幸せになってほしくて、3回も告白してくれたのにそれを理由に振り続けました。
誰とも付き合った事のない彼の、ファーストキスだけは誰にも奪われたくなくて、振っておきながらキスだけは私からしました。
あのときは必死でしたが、今思えば私を忘れないようにした精一杯のちから技だったのだと思います。
卒業し県外へ出てしばらくし、やはり遠距離恋愛をやってもないのに諦める事が悔しく、いつか後悔するのではと考え直し、私からダメ元で告白したら、待っていてくれた彼から承諾を得てお付き合いが始まりました。




【性別】
女性・好きになった時17歳、恋が成就した時18歳
【恋人になれたきっかけ】
高校時代は映画を見に行くだけで、恋愛に発展することは全くなかった。
そして、大学生になり私が都会へ行き、久しぶりに会おうと誘われたので、私が住んでいるほう(都会)で遊んだ。
食べ歩きをして半分こしたり、一緒に座って話したり、今まで遊んだことなかった時間を過ごした。
それから、定期的に電話をして、なんでもないことを1.2時間話す日々が続いた。
私はこんなに一緒に遊んで喋って相手は私のことどう思っているのだろうとわからなかったが、勇気が出なくて告白できなかった。
しかし、今年の夏、私が実家に帰っていた時夕方急に連絡が来て今日会えないかと言われた。
私はまた漫画を貸してくれるのかと思って時間通りに行った。
そうしたら、緊張した様子でいたので、私も察してドキドキしていた。
そして告白してくれて、付き合った。




【性別】
女性・好きになった時17歳、恋が成就した時19歳
【恋人になれたきっかけ】
実は、一回好きだ、付き合いたいと言った時に気になる人がいるから中途半端な気持ちで付き合うことができない、と振られていました。
受験もあったのですが、とてもショックすぎて勉強に手が付かない日も多々ありました。
その後多忙で連絡をすることができない期間がありましたがまた話すようになり、その時点で山を越えた、という感じでより仲が深まったと思います。
その後とにかく沢山話したりしました。
数か月後、いつもより長く向き合って話す時間があり、お互いに今までこうだったよね、とお互いに反省も交えながら多く語り、そこで付き合わないか、と切り出され付き合うことになりました。
学校は離れてしまいましたが、お互いに今でも仲良くしています。




【性別】
女性・好きになった時19歳恋が成就した時20歳
【恋人になれたきっかけ】
恋が成就したきっかけは、何度か遊ぶようになりいつ告白しようか悩んでいた時好きな人の方からバイト先の帰り道で最寄り駅から歩いて二人で帰っている時クリスマスは空いてる?と聞かれたことから。
また映画でも良いし、ごはんでも良いから一緒に過ごしたいと言ってくれた。
今まではただの先輩後輩の関係だとしか思ってくれてないんだと思ってたけどこれは先輩もこっちを意識してくれていると気づいた。
もう言うタイミングは今しかない。
これでもしダメでも後悔はしたくないし、しないと思った。
その時人生で初めて告白した。
先輩も少しびっくりしていたようだったけど二つ返事でOKをもらえた。
先輩が俺の方から言いたかった、と言ってくれて付き合うようになった。




【性別】
女性・好きになった時 20歳、恋が成就した時22歳
【恋人になれたきっかけ】
ある時、帰りが一緒になって思い切って、今日は一緒にご飯を食べて帰りたいです。
と誘いました。
すると彼は少し迷っていましたが、いいよ。
と言ってくれました。
彼はもうすで社会人だったので普段私が行かないような少し高いお店に連れて行ってもらいました。
そこで少しだけ二人でワインを飲んで酔いがちょっと回ってきたなと思った時に、彼女がいるかどうかを聞きました。
彼は、いないよと答えました。
続けていなかったら君が彼女になってくれるの?と言われました。
多分彼として冗談だったのでしょうが、私は、ちょっと大きな声ではい、彼女になりたいです。
と言いました。
彼はちょっと俯いて笑っていました。
そして帰ろうと思ったら終電が無くて二人で漫画喫茶に泊まってその時彼にさっきの返事いいよ。
と言われ付き合う事になりました。




【性別】
女性・好きになった時22歳、成就した時25歳
【恋人になれたきっかけ】
入職当時は彼には彼女がいましたが、半年後には別れていたことが分かりました。
それでもやっぱり高嶺の花である相手だったため、私は特に変わったことはしませんでした。
コロナになってからは病院で働いているため、まったくご飯を一緒にすることができなくなりました。
そこで、職場以外で話すことは少なくなりましたが、久しぶりに私の自宅で4人(男2,女2)で飲み会を行った日。
みんな酔いつぶれ、床で寝ていました。
女の先輩は帰宅しましたが、男の一人が私の近くに転がってきた時、ベッドで寝ていた彼が、私の腕をとり、引き上げてくれたんです。
大好きな先輩とベッドにいるのは本当に心臓に悪く、「かっこよくて死にそうです。」と言ったら「俺は○○が可愛すぎて死にそう。」とそのまま告白してくれました。




【性別】
女性・好きになった時22歳、恋が成就した時23歳
【恋人になれたきっかけ】
私が関西異動した後、好きな人は彼女と別れたようでその報告を受けました。
どうやらその当時、遠距離になっている彼女で、且つ喧嘩が多かったようで彼女の方から別れを告げたようです。
その1週間後、彼女から復縁を持ち込まれたようで、その話を私に相談してきました。
私は「1番心の拠り所となる友達」の立場でいようと考えていたので、彼女と復縁を提案しましたがそれは悩んでいる。
との話が返ってきました。
理由は「これ以上彼女の気持ちに振り回されたくない」という理由と「私が気になる」という2つの理由があったようです。
結局、ヨリは戻さず好きな人はフリーとなり私も変わらず仲良い友達で居たのですが、好きな人の誕生日があり、その次の日に東京出張があったので前日祝って良いか聞くと、良いよとの返事。
好きな人の誕生日を当日祝う事ができました。
祝っている時間がとても楽しかったので、もう一度ノリも含めながら「一旦3ヶ月付き合ってみよ??」と言ってみました(笑)!




【性別】
女性・好きになった時22歳、恋が成就した時24歳
【恋人になれたきっかけ】
好きになって1年経ったぐらいにあと3ヶ月ほどすれば部署が変わるのでそこからアプローチをしようと思っていたときに3回目のデートに誘われドライブをした。
その時夜景を見に行ったがそこで彼の方から告白されたが、私は自分の性格上付き合うと彼氏ばっかりになり仕事が疎かになるのが怖くて付き合うのはあと3ヶ月待ってほしいと伝えた。
付き合うと職場でそういう風な雰囲気を出さないように気をつけていても出てしまうので、自分を戒めるためにそのように言ったが彼は納得してくれて、部署も変わったので3ヶ月後に無事に付き合うことになった。
彼からは仕事を一生懸命する姿に素敵だと思ったと言われたので、仕事を一所懸命に取り組むことが結果的に恋愛成就につながったのかと思った。




【性別】
女性・好きになった時27歳、恋が成就した時29歳
【恋人になれたきっかけ】
1番のきっかけになったことは、大勢で集まることが苦手な彼に対して、年末に2人で軽く忘年会やりませんか?と誘って仕事終わりにご飯に行ったことです。
それまではなかなかご飯行きましょう、ランチどうですか?と誘ってもあやふやな回答で結局一緒に行くことはありませんでした。
しかし、忙しい時期を超えて誘ったこともあってか、その日の夜にご飯に行ったことがきっかけで連絡先も交換することもできましたし、最初は私からの連絡ばかりでしたが次第に彼からも連絡がくるようになり、プライベートで出かける誘いまでくるようになれました。
諦めないで何度もご飯の誘いをして、それが成功したことが恋人になれた大きな理由だと今でも感じています。




【性別】
女性・好きになった時30歳
【恋人になれたきっかけ】
年末に会社で、忘年会がありました。
大いに盛り上がりましたし、彼とも近付けた気がして楽しく過ごせた1次会でした。
ほとんどのバイトさんが、1次会で帰宅してしまいましたが二次会はたった3人だけ、更にアルコールが入りだんだんくだけた話も出来るようになりました。
もう遅い時間になって、じゃあ、おひらきですね!と3人で挨拶して別れたのですが、直ぐに彼から電話がきて「あと、一杯だけ飲もう!」と。
もう、嬉しすぎてドキドキが止まらなくてやばかったですね。
再会したとたんに手を繋がれて、次のお店では二人でカウンターに座り、告白されて、お客さん沢山いるのにチューされて、びっくりしました。
それが付き合うきっかけの一日でした。




【性別】
女性・好きになった時39歳、恋が成就した時41歳
【恋人になれたきっかけ】
彼に恋人がいたときも一緒にいる時間を増やしたいと思い、ときどき飲みに誘ったり、誘われたら少し無理をしてでも出かけるようにしたりしていました。
あるときに休日を彼のおすすめのカフェで過ごすことになったのですが、そのカフェは冷房が効きすぎていたので、途中で抜け出して隣の公園でふたりでぼうっと過ごしていました。
ふと、彼が何だか幸せな時間だなあとつぶやいたので、わたしもいま幸せな気分になっているよと伝えました。
最近恋愛はどうなのという話になり、好みのタイプを聞いてみると、話がはずむひとだという答えが返ってきました。
冗談めかしてわたしはどうかと聞いてみたら、彼も好意を持っていてくれたことを伝えてくれて、お付き合いすることになりました。