女子学生/片思いの彼と恋人になれたきっかけ【今はもう別れた人】体験談まとめページ

女子学生/片思いの彼と恋人になれたきっかけ【今はもう別れた人】37人・体験談まとめページ


【性別】
女性・12歳
【恋人になれたきっかけ】
恋人になれたきっかけは、高校を受験する直前で入試まじかの寒い頃でした。
最初は話すだけだったのが、連絡先を交換する仲になった頃、間を取り持ってくれた同級生が「告白しないの?」と聞いてきて、そんな勇気はないなぁとウジウジしていたら、他の女子が「じゃあ貰おう」と言って告白してしまいました。
人間に対して「貰う」という言葉を使ったこと、先に告白されたことで頭が真っ白になり、私は目を剥いてしまったまま黙ってしまいましたが、彼女がフラれたのを聞いて思わず(女子の言葉の配慮の無さと出遅れた自分自身に対して)キレ気味に「私も好きだよ!」と彼に向かって叫んでしまいました。
女子だけが手を叩いて大笑いしていましたが、周囲は静まりかえっていました。
しかし周囲の方が立ち直りが速く、彼に私を進めてくれたおかげで付き合うことになりました。




【性別】
女性・好きになった時12歳、恋が成就した時14歳
【恋人になれたきっかけ】
幼馴染に打ち明けたのをきっかけに、気持ちを伝えて玉砕したほうが吹っ切れるんではないかと思い告白のタイミングを計る。
そう思い始めて間もなく、中学2年生になり彼が破局。
チャンス!!
しかし、いつどうやって?誰にも見られたくない、さりげない感じで。


というのはなかなか無理で。
クラスも別々になってしまい会話のきっかけも極端に減ってしまったため、なかなか行動に移せず。
時は流れ秋になり遠足の日。
何を思ったのか急に行動へ移す。
他の子が虎視眈々と彼を狙っている、そんなことはわかっている。
彼はモテるのだ。
だって、かっこいいもの。
残って部活をしていた彼を呼び出し、「もう一度付き合ってほしい」これだけを伝える。
彼は、俯いて聞いていて数秒の間のあと照れくさそうに顔をあげて私の大好きなはにかんだ笑顔で「いいよ。」と。
思わず、「ほんとに?ほんとに?」と聞き返してしまった。
確信が欲しかった。
「うん。」と彼。
彼が言葉数少ないのは百も承知。
「うれしい!これからまたよろしくね。
部活終わるまで待ってるから一緒に帰ろう」
とありったけの勇気を出しました。




【性別】
女性・好きになった時12歳、恋が成就した時15歳
【恋人になれたきっかけ】
中2のときに先程述べたように電話番号を交換して学校でもたまに話せるようになりました。
面と向かってはむずかしいけど、メールなら何とかなるかもしれないと思ってある日好きですと伝えました。
返事は友達にしか見れないとのことでした。
そこで振られて、でも友達の関係は若干はギクシャクしながらも続きました。
中3になったときにやっぱりわたしはまだ彼が好きで、もう1回最後に告白しようと思いました。
メールで玉砕したので、共通の男友達にわたしの印象を聞いて貰ったところあれから意識し始めたとのことだったので、これは行けるのではないかと思い今回は直接体育館の裏に呼び出して告白したところOKをもらえました。
2年半くらい越しの恋でした




【性別】
女性・好きになった時13歳、恋が成就した時14歳
【恋人になれたきっかけ】
彼が3年生の冬頃から、選択授業が終わってしまい全く接点がなくなってしまいました。
卒業もしてしまうしもう会えなくなると思うとつらくて毎日夜泣いていました。
意を決して、バレンタインデーの日に彼の下駄箱にチョコレートを入れました。
しかし恥ずかしかったので名前を書かずにいれました。
(今思うと恐怖)すると、友人が仲の良い先輩にそのことを話してしまったようで、人伝で彼にバレてしまい、アドレスを教えていなかったのに「チョコレートありがとう。
本当に嬉しいよ。
きっと俺のことが好きなんだろうなあって実は気づいてました。
でもまさかチョコレートくれるなんて大胆なことしてくれるとは思わなかった。
〇〇ちゃんがよければ俺と付き合ってください。」
とメールが届きました。
嬉しすぎて飛び上がったのを覚えています。




【性別】
女性・好きになった時14歳、恋が成就した時15歳
【恋人になれたきっかけ】
ある日LINEがお互いにすぐに既読になるペースで進んだ日があり、その日はそれが深夜の2時頃まで続いた。
向こうは前の彼女と別れてからあまり日が経っていなかったようで少し傷心していた様子も見受けられた。
それもあってか内容としても向こうも私に気があるような内容のLINEを送ってきていたりしたので、私は思いを伝えるなら今しかないと思い、そのままの流れで私が告白をした。
その文は長文ではなく、端的に好きなので付き合ってくださいと送った思う。
向こうは少し戸惑いを見せながらかなり迷っていたようで、少し時間が欲しいと言われたが、その日朝を迎えた頃には、よろしくお願いしますという内容のLINEが送られてきて、付き合うことになった。




【性別】
女性・好きになったのが14歳。恋人になれたのが15歳。
【恋人になれたきっかけ】
私の片思いが一年を迎えようとする頃に、彼も少しずつこちらを意識する様になった。
ちょうどクラス替えがあり別々のクラスになってしまったため、話す機会が減ってしまうと思ったことをきっかけに、共通の友人に「あいつ(私)の好きな人知ってたりする?」と探りを入れた。
私から相談を受けていた友人は、良かれと思い、私の気持ちを代わりに伝えたという。
それを聞いた彼は半信半疑ながらもこれまでの私の行動などを思い返し、さらに意識する様になり、そのうち毎日連絡をくれる様に。
メールではなく、はじめて電話をくれた日に彼が「実は俺のことを好きだと聞いたけど、もし本当だったら付き合ってほしい」と告白してくれて、付き合うことに。




【性別】
女性・好きになった時14歳、恋が成就した時16歳
【恋人になれたきっかけ】
私は告白もできず、一度も遊ぶこともなく中学校を卒業しました。
彼がいつも遊んでいるのは男女のグループだったので
その中に入る勇気もなく
彼の好きな人はそのグループの中にいる女の子だと
思ってました。
しかし、お互い遊びから帰宅してる時にたまたま彼に会い
そこで初めて連絡先を交換することになりました。
たわいも無いメッセージのやりとりをしてる時に
好きな人の話になりお互いに「秘密」と送り合ってたのですが
突然彼から俺の好きな人「○○さん(私の名字)」と彼から伝えられ
その時あたまが真っ白でいっとき返事できなかったです。
それがきっかけで私たちのお付き合いはスタートしました。
改めて彼と直接あった時に告白もしてくれました。




【性別】
女性・好きになったとき14歳 成就したとき16歳
【恋人になれたきっかけ】
きっかけは、私が別の男の子から告白された時。
周りの男子と一緒にヒューヒュー言ってる彼を見て思わず泣いてしまって逃げ出した時に仲のいい友達よりも誰よりも先に私を追っかけてくれたのが彼だった。
ほんと、青春だなぁと思うけど、あの時女子が駆けつけてくれるより好きな彼が追いかけてくれるなんてドラマのような展開にさらにトキメイて、告白するつもりなかったのに「私が好きなのは彼くんなのに、すごく悲しかった」と泣き喚きながら告白した。
後から聞いたら、彼自身の咄嗟の行動に驚いていて私への気持ちを持っていたことをその時に自覚したらしい。
そこが、きっかけで体育祭が終わってみんなお祭り騒ぎの中、応援団の格好のまま私に告白してくれて交際が始まった。
卒業とともに自然消滅したけど、楽しい時間だった。




【性別】
女性・好きになったとき14歳、成就したとき16歳
【恋人になれたきっかけ】
高校にあがり、繋がりがなくなった。
朝の通学時間にたまに向かいのホームにその人が見えるのを楽しみにするだけだった。
それから半年以上経ち、高校一年生の冬休みが終わるころに中学の友人からその人が連絡先を知りたがっているけど教えてもいいかと連絡がきた。
もちろん断る理由もなかったので二つ返事でOKして連絡を取り合うようになった。
(この時に連絡を取り持ってくれた友人は中学の時その人を気になると言っていた友人だったので、私の気持ちも素直に話した。)連絡を取り合うようになって、土日に数回遊びに出かけた。
メールでやり取りしているうちに流れで、実は昔好きだったんだよねーという話をしたところから付き合うようになった。




【性別】
女性・好きになった時14歳、恋が成就した時18歳
【恋人になれたきっかけ】
高校卒業を機に自分は就職、相手は大学への進学が決まり、自分のまわりの環境も生活スタイルもかなり変わってしまうので、このまま好きでいてもどうしようもないと思い、いっそのことと吹っ切れるために告白。
あわよくば……という思いもなく、本気で振られるためだけに、申し訳ないと思いつつも相手を呼び出したが、伝えてからやっぱり直接振られることに耐えられなくなりほぼ言い逃げ。
相談していた友だちに慰めてもらってなんとか立ち直れそうだなと思っていたら、その後相手からの連絡が来て付き合うことになった。
人生で初めて人に告白をしたので当時はその予定の1週間ほど前からずっと吐きそうになっていたが、勇気を出して伝えてよかったと思う。




【性別】
女性・好きになったとき14歳、恋が成熟したとき20歳
【恋人になれたきっかけ】
小学2年生の時に好きになってから、専門学校を卒業するまで、ずっと忘れられなかった。
小学生の時は花正に行ったりできたけど、中学生の3年間は一度も同じクラスになれなかった。
次第に話すタイミングもなくなり、彼の中で私の存在はほぼないに近かったと思う。
専門学生になって、SNSでつながってからまた連絡をとるようになって、成人式で久しぶりに再会したのが付き合うきっかけだったと思う。
お互いに大人になっていて、多分彼のタイプの女性に慣れていたのではないかなと自負している。
再開するまでの間、お互いにいろんな恋をしてきたと思うし、それについての早く話もっ楽しかった。
何より、お酒が飲める年になったことで、本音で話せたことが大きかったと思う。




【性別】
女性・好きになった時14歳、恋が成就した時20歳
【恋人になれたきっかけ】
久々に彼と会った時に「やっぱりこの人といるとめちゃめちゃ楽しい!」と思って、それから遊びに誘うようになりましたが、「彼氏がいないからデートもしばらくしてないし、デート付き合って!」と私が彼に伝えてから美味しいディナーをするようになったり、小さい頃憧れだったみなとみらいの観覧車に乗ったり、江ノ島水族館に行ったり、王道デートを彼と一緒に楽しみました。
デートを5.6回繰り返して最後に2人でお酒を飲んでいる時に彼は少し酔っ払っていましたが「○○が彼女だったら良いのにな」と言ってくれて、最初は冗談かなと思っていたのですけれど、でも冗談じゃなくて結構まじ。
と返事が返ってきてそこからお付き合いするようになりました。
最初会った時から半年くらいだと思います。




【性別】
女性・中学二年生のとき好きになり高校一年生で付き合いました。
【恋人になれたきっかけ】
中学のバレンタインに告白しチョコを渡したのですが、接点もないし知らないからもちろんお断りされましたが、卒業式の時にわざわざ探しに来てくれてホワイトデーのお返しをくれたので、第二ボタンもお願いして貰いましたが、お礼も言えなかったので、そのあとはとくに何もなくでしたが高校生になって片思いも終わっていたのですが友達にメアドを聞いてそのときのお礼を伝えていてそれからやりとりを頻繁にするようになり色々話していたら盛り上がって
高校がお互いおわり学校帰りに近所の公園で会って話したりして徐々に仲良くなり
それからもメールを続けていたのでその流れで昔わたしが告白したときのことを話したりして今だったらというかんじで付き合うようになりました。




【性別】
女性・好きになった時15歳、恋が成就した時16歳
【恋人になれたきっかけ】
恋の相談に乗ってくれた友達が、彼の行動パターンを知り、下校時彼がいつも本屋さんに立ち寄ること、そこで友達が呼び出し、私が告白するという計画を立ててくれました。
計画実行の日、予定通り本屋さんにいた彼を私の友達が外に呼び出してくれました。
外に出てきてくれた彼に、私は意を決し彼に告白しました。
ですが、私の事を全く知らなかった彼に「君の事なにもしらないから、まずは友達から付き合っていこう」とまさかの返事をもらいました。
友達の協力がなければ、告白する勇気すらなかった私でしたが、友達のお陰でその日から私と彼は恋人同士になれました。
陰で見守っていてくれた友達も喜んでくれて、その日一日、私は夢の中にいるようでした。




【性別】
女性・好きになった時15歳、恋が成就した時16歳
【恋人になれたきっかけ】
恋人になれたきっかけは、まずは彼がたくさん話しかけてきてくれたことだと思います。
私からは話しかけることがあまりなかったのですが、どうでもいい話も彼は私に話しかけてきてくれてたので会話が途切れることがありませんでした。
彼の友達が彼と私が遊ぶ場所を設けてくれたおかげでもあります。
あとは私の努力かなって思ってます。
周りのみんなが私のためにたくさん動いてくれたのですが一番は私自身の努力だと思ってます。
私が好きになって半年まではずっと自分磨きに没頭してました。
そして、半年たったら彼から可愛い、好きと言ってもらえるようになり、それからも頑張ってダイエットなどしました。
色々失敗もありましたがまずは努力してよかったともいます。




【性別】
女性・好きになった時15歳、恋が成就した時16歳
【恋人になれたきっかけ】
高校1年生の4月に好きになり、同年の冬あたりから共通の先輩(彼にとっては同級生)を介して話したり、遊びに行ったりしました。
その間も向こうには彼女がいたので、言い方は悪いですが、とにかく卒業後に進路が分かれることで、二人の関係も終わることを待っていました。
そして私が高校2年生に進級、向こうが高校を卒業した後、本当にすぐ彼女と別れたという噂を聞きました。
すかさず連絡先を聞き、メールをし合うようになりました。
ですが、さすがに彼女と別れたばかりなのにアタックしすぎるのもデリカシーがないと思い、本当に他愛もない話をし続けるだけに留めていました。
そんなことを同級生に話していると、「ずっとこのままじゃ新しいとこでまた彼女出来ちゃうかもしれないよ!」と言い、私の携帯を使って、勝手に先輩にメールをしたのです。
内容は私と先輩の家から近い公園に先輩を呼び出すもので、もう後には退けなくなるようなものでした。
その瞬間は血の気が引きましたが、友達がせっかく用意してくれたチャンスだったので、その後の日時決めは自分で行い、後日、呼び出しに応じてくれた先輩に告白をしました。
そして、前々から気にはなっていたから、と、OKの返事を貰い、晴れて付き合うことになりました。




【性別】
女性・好きになった時15歳、恋が成就した時17歳
【恋人になれたきっかけ】
好きになってから2ヶ月経った頃に、初めて友人に相談し、友人のアドバイスを受け休日の遊びの誘いをしました。
そのときはとても楽しかったのですが、友達感が強かったのが反省点でした。
そのため、好きになって4ヶ月後にダブルデートに誘いました。
一緒に行った友達カップルにも協力してもらい、途中で2人きりにしてもらいました。
そこで過去の恋愛のことをお互い話し、仲がより一層深まりました。
その更に3ヶ月後、LINEで「私が◯◯(相手)のこと好きって言ったらどうする?」と送ると、「想像がつかない」と返信が来ました。
それにすごくショックを受け、しばらくは特に行動を起こせませんでした。
それから3ヶ月後勇気を出して告白するも、振られてしまいました。
しかし、そこから2ヶ月後に「告白されてから意識するようになった」と相手から告白されました。




【性別】
女性・好きになった時15歳、恋が成就した時17歳
【恋人になれたきっかけ】
一年生の夏に一目惚れして冬には一回告白しました。
その時は玉砕です。
二年生の秋頃また告白しました。
また玉砕でした。
そこでもうやめた!!と思って毎日していたメールや会った時に話したりもすっぱりやめました!これ以上やっても意味がないなぁと思ったので、そしたら仲のいい先輩がメールも話しかけてもこなくなったといってた、よって言ってきたので、やめた!二回も振られたらもう無理だ!と伝えました。
そしたらその夜に初めてといってもいいくらいなんですが、向こうからメールがきてなんでメールくれないのといった内容だったので思うことを伝えたら、それは寂しいといって少し話をしたりしてからようやく向こうから告白されて付き合うことになりました。




【性別】
女性・好きになった時16歳、恋が成就した時17歳
【恋人になれたきっかけ】
紹介してもらって、その後、SNS上で連絡を取り合って自然とLINEをするようになり、学校内でも会えば会話できる距離感になってきた頃に夜、電話するようになった。
LINEより電話の方が世間話とかよりも深いところまで話せるようになるので次第に距離が縮まっていった。
最初はぎこちなかった電話も回数を重ねるごとに会話が弾んでいきその流れでサラッと恋バナをするようになった。
彼に「好きな人今いるの?」と聞いて「いないよ」と言われて「そっちは?」と言われ始めのうちは「私もいない」と答えていたけどきっかけがほしくて「好きな人できたんだよね」と思い切って伝えた。
彼本人だけど匂わせて話していたけど「応援してるよ」とか「振られても慰めてあげる」とか応援してくれる流れになったのでこの作戦は諦めた。
その後、今の友達関係から脱出したいと思い、放課後に彼を空き教室に呼び出して告白した。
返事は、その時もらえず1週間後にオッケーをもらい恋人になれた。




【性別】
女性・好きになった時は16歳で恋が成就したのは17歳です
【恋人になれたきっかけ】
恋人になれたきっかけは、先輩に日頃頑張って話しかけたら接する場面を増やしたおかげで仲良くなっていくに連れて元カノの苦手なところや元カノの悪口を聞いて自分はそんな人じゃないことを伝えていたりしました。
そして、あかぬけるためにがんばったダイエットや化粧で少しは可愛くなり先輩から少しずつマネージャーをしているので他の人と接するとヤキモチをやかれていくようになり付き合ってくれと頼まれました。
あとは、一番大変だったのは元カノの先輩からの嫌がらせや悪口が絶えなくて嫌な思いをしたのですが我慢したことも先輩が好きだから頑張れたことなんだろうなと思います。
あそこで折れていたら先輩と話せなくなり付き合えていなかったとも思います。




【性別】
女性・好きになった時16歳、恋が成就した時17歳
【恋人になれたきっかけ】
最初はこっそり部活を覗きに行って満足して、今思えばただのストーカーでした(笑)高校生の頃の私はとにかく行動力がありました。
一目惚れをして、恋に落ちて、メールアドレスを聞いて仲良くなるまでに時間は掛からなかったです。
どうしても自分のものにしたいという執念もあったかもしれません。
暇さえあればメールのやりとりをして、毎日のように好き好き言い続け、たくさん褒めました。
そうしているうちに相手も私のことを好きになっていってくれました。
若い頃の私は恋愛体質で、勉強よりも恋愛という気持ちでいたので1日中相手のことを考えていました。
行動力と積極性が彼の心を動かしたのだと思います。
お付き合いしてからは何故か急に恥ずかしくなって、学校内でばったり会っても手を振るだけで精一杯な初々しい恋愛でした。




【性別】
女性・好きになった時17歳、恋が成就した時18歳
【恋人になれたきっかけ】
お互いに真剣に大学受験に向き合っているような環境だったので、高校生の間は特に付き合いたいとかそういった願望はなかった。
そもそも最初は進路が同じだったので、そういった話は合格してからにしようと考えていた。
途中で相手が志望校を変えようとしていた時は、ストレートに離れるのはさみしいということを伝えていた。
最終的に、相手は成績が安定したこともあり、ランクを下げずに元々の志望校のまま受験をすることになり、最後まで同じコースで受験に挑むことになった。
両者とも無事に第一志望の大学に合格して、学部は違ったけれども、入学してから少し落ち着いた頃に連絡を取って集まって、そこできちんと気持ちを伝えて付き合うことになった。




【性別】
女性・好きになった時17歳、恋が成就した時18歳
【恋人になれたきっかけ】
学校祭直前の日曜日。
顧問の先生から、部活の出し物の準備として、二人程度作業に当たる必要がある、という話を聞く。
じゃあ、二人でいいんじゃない、と指名されたのが、私と彼だった。
(顧問の先生は「もう付き合ってるものだと思ってた」
前日の夜、「せっかくだし、作業終わったらごはんいかない?」とLINEすると、彼から「俺もいおうかと思ってた!」と即返信があった。
当日の朝は早起きして、できる限りかわいく見えるように、慣れないながらも薄く化粧したり、念入りに準備した。
できるだけ「一緒にいて楽しい」と思って貰えるように、何を話すかも考えた。
作業自体はあっという間で、一人でもすぐ終わるような内容だった。
作業の後、隠れ家的なカフェに行き、昼ご飯を食べた。
これで解散、となりかけて「ごめん、学校に忘れ物しちゃった。」と嘘をついた。
「俺も一緒に行くよ」と言った彼と、一緒に学校に戻る。
移動式書庫の間に座り込んで、一緒に覗き込んだ彼の手を引く。
「帰りたい?」
「……どういう意味?」
「私はもう少し一緒にいたいんだけど」
「……」
「好き……?なので……?」
「……俺も好き」




【性別】
女性・好きになった時17歳、恋が成就した時19歳
【恋人になれたきっかけ】
彼が課題や今後の進路のことなどで悩んでいた時に、一緒に食事をしながら悩みを聞いていて、流れで初めてホテルまで行って関係を持ってしまいました。
それまで、何度も会っていても何もなかったのに、急に進展しすぎてしまいました。
翌朝、このままずるずるセフレにされるのは嫌だなと思い、付き合うか、もう会わないか、の二択で私の方から彼に聞きました。
そこで、彼が「付き合おう」と言ってくれたので、無事に付き合うことができました。
彼がその時期、悩んで弱っていたことが一番のきっかけだったと思いますが、私が話を親身に聞いたこと、はっきり付き合うかどうか面と向かって聞いたことも少しは影響があったのかなと今から考えると思います。




【性別】
女性・好きになった時17歳、恋が成就した時19歳
【恋人になれたきっかけ】
彼を好きになってから、1年たったころ、女の子の友達に、彼が好きなことをうちあけていた。
女の子は、恋愛の話で盛り上がるものだが、何となく自分が好きだということが、恥ずかしかった。
なので、当分の間、誰にも言わないで、ただ好きでいただけになっていた。
その女の子の友達も、応援してくれていたが、彼とどうこうなることもなかった。
そんなある日たまたま、女の子の友達がよく話している(仲のいい)男の友達と、彼が話しているところを目撃した。
その男の友達に女の子の友達から、私が、彼のことを好きなことを軽く話してもらった。
彼は私が好きだと知ったらどんな反応をするのかが気になったからだ。
私が好きということを知って、イヤな反応をされたら、好きでいることに諦めがつくと思った。
そうしたら、2日後くらいに、彼から電話で告白された。
番号も男友達づたいに、女の子の友達に聞いたらしい。




【性別】
女性・好きになった時17歳、恋が成就した時19歳
【恋人になれたきっかけ】
好きになったときからメールでアプローチした。
最初は,相手の好きなものを聞くというベタな方法で少しでも連絡を取り合って相手との繋がりをもつように努めていた。
そして,2か月くらい経った頃くらいに飲みのお誘いを相手からもらった。
これはうまくいったことである。
しかし、飲みの場で少し舞い上がってしまって,お酒の力も相まって,相手の肩で寝てしまうという失敗をしてしまった。
後日相手に電話で謝ったら,かわいいことだからと許してくれた。
恥ずかしさもあって,それからしばらくは連絡を取るのをやめていたが,やっぱり早く想いを伝えようと思って,連絡を取り,直接会って告白をしたらOKをもらえた。
後で聞くと,飲みの場での出来事はむしろ高評価だったようだった。




【性別】
女性・18歳
【恋人になれたきっかけ】
文化祭をきっかけに話すようになってから、何度も会えるように努力を続け、そのうちに複数人で遊ぶようになりました。
カラオケやゲームセンター等が多かったのでそのときにもできるだけ彼と話をする機会を持てるようにはしていました。
その後も何とか話を続け、趣味を聞き、それに合わせられるように勉強をし、等していたらだんだんと二人きりで遊ぶ機会を持てるようになりました。
何度も二人で遊ぶことを繰り返し、彼の方から告白されてお付き合いするようになりました。
直接会わなくても、途中から電話番号とメールアドレスを交換したので家に帰ってからもずっとメールしていました。
時々は電話もして、あまり長電話するので親に怒られたのも、今となってはいい思い出です。




【性別】
女性・好きになってた時18歳 恋が叶った19歳
【恋人になれたきっかけ】
彼の中で一番の理解者であり、一番何でも話せる女友達になれたことだと思います。
私と付き合う前に彼には他に気になっている女性が居ました。
私は好きな彼の恋愛相談を乗っていた時期があります。
この期間はとってても辛かったです(笑)
しかし、彼が好きな女性は他に付き合っている男性が居たのです。
彼がその事実を知りとても悲しい気持ちでいました。
その彼が悲しい気持ちでいるときも私はずっと彼の傍にいました。
ひたすらなんの見返りも求めずに一緒に居て同じ時間を過ごしておりました。
そんな彼は次第に私の存在の大きさに気付いたのだと思います。
いつも彼女は傍にいてくれるな、俺にとっての一番の理解者ではないのかと考えたようです。
その言葉を彼から伝えられて恋人になりました(^▽^)/




【性別】
女性・好きになった時18歳、恋が成就した時19歳
【恋人になれたきっかけ】
出会ってからずっとわたしが好き好きビームを出していたことが功を奏したのかなと思います。
付き合ったきっかけは、趣味関連で会ったときに二人で食事に行って、わたしから告白をしました。
告白したときは「歳の差もあるし、お互い離れてるし、付き合いたいというよりは気持ちを聞いてほしかったので言いました。」というかんじだったのですが、相手から歳の差は気にしないし、離れてても関係ないことを言われました。
それなら付き合ってくれるのかなと思って、「それは付き合いましょうって言ったら、付き合ってもらえるやつですか?」ときいたら、少し考えてから「付き合いましょう」と言ってもえらて、お付き合いすることになりました。
それまでの約1年間、ずっと変わらずに好き好きビームを送っていたことが良かったのかもしれません。




【性別】
女性・好きになった時18歳、恋が成就した時19歳
【恋人になれたきっかけ】
彼は車を持っていたので、いつも会う時は車で迎えに来たりしてくれていました。
デートを重ねて3か月くらい経ったころ、それでも彼は何も言いだすことも手を出すこともなかったので、私も「どう思ってるんだろう」と気になっていて、今日ではっきりさせようと思って会った日がありました。
その日もいつも通り普通に出かけて、ご飯を食べて、そろそろ帰ろうかと家まで車で送ってもらっているときに、もうちょっと話そうと言ってコンビニの駐車場に停まってもらって、ドリンクを飲みながら普通に話していましたが、少し静まり返ったときに、私から肩にコツンと頭をのせて初めて甘えてみました。
そうすると、頭をなでたりしてくれたので、「なんでそんなことしてくれるの?」と聞き、気持ちに迫りました。




【性別】
女性・好きになった時18歳、恋が成就した時20歳
【恋人になれたきっかけ】
彼にはすでに付き合っていた人がいたので、思いを伝えるのはあきらめておりましたが、1年以上たったある日、彼がその彼女と別れた事をサークルの友人から聞き、知りました。
本人の口から真相を聞きたかったけど、なんだか気が引けてしまって聞けずに数か月経ってしまいました。
ある日、彼と一緒にラーメン屋さんに食事に行ったとき、彼が前の彼女はラーメン屋で食事をするのは嫌がっていたので結局、一度も一緒にラーメンはたべられなかったなぁ…と言う話をしだしたので、そこで初めて彼の口から別れた事は確認できました。
それから一か月後、かれから告白されて付き合う事になりました。
特に自分からは何も行動できなかったなと今、思いました。




【性別】
女性・好きになった時18歳、恋が成熟した時19歳
【恋人になれたきっかけ】
彼に街でばったり会ったときの、彼の第一声は「最近、どうしちゃったの?」でした。
特に今まで親しく会話すらしたことがなかったのに、こんな声を掛けられたことにびっくりしてしまいました。
どうやら、私の服装や雰囲気が急に変わり始めたことに気づいていたみたいで、逆に気になってたと言われてしまいました。
彼には、私はかっこいい系の服装よりも、綺麗系の方が似合うのにといい、パンク系はあんまり似合ってないよーと笑われてしまいました。
私が彼に近づきたくて、服装も意識していたことは内緒にしようと思いましたが、なんとなく気づかれていた気がします。
それで、もう仕方ないと思い、その場で告白をしたら、なんと彼も私のことが気になっていたと言われました。




【性別】
女性・好きになった時:19歳、恋が成就した時:20歳
【恋人になれたきっかけ】
仕事で二人だけになった時に、彼女がいるのか質問しました。
私も彼も付き合っている人がいない事をお互いに認識して、そこから距離が縮まりました。
その際、好きな映画の話で盛り上がり、上映中の映画で二人とも観たいと気になっている事が分かったので、仕事終わりに一緒に観に行ったことがきっかけです。
今まで、大勢で遊んでいたので、二人だけで話すのは初めてでした。
私が飲み会ではあまり発言しないので、話すと面白い子なんだねと言ってくれました。
それから、二人でごはん行ったり、出かけるようになり、彼から告白してくれました。
もともと、大人しい性格と服装がタイプだったみたいで、気になってくれていたようです。
彼好みに努力した甲斐はありました。




【性別】
女性・好きになった時19歳、恋が成就した時20歳
【恋人になれたきっかけ】
新歓コンパ以来どうにか彼と接点を増やせるように努力したかいがあって近くのアパートに住んでいることが分かりちょくちょく一緒に帰るようになった。
それから連絡先を交換していろいろと話しているうちに彼が多趣味な事を知って同じ趣味を持とうと勉強した。
するとこちらの思い通りどんどん仲良くなって夏に花火を二人っきりで見に行く約束をした。
それまでは友達を呼んで家飲みをしたり遊びに行っていたので初二人に大緊張だった。
しかも彼から花火に誘ってもらえたので舞い上がっていたけれどその時には仲は進展しなかった。
その次のデートで彼の家に招待され一緒に映画を見ている途中に告白され付き合うことになった。
天にも昇る心地で本当に嬉しかった。




【性別】
女性・好きになった時19歳、恋が成就した時21歳
【恋人になれたきっかけ】
彼にも気持ちを伝えて、ちゃんと異性として意識してもらえたことが大きなきっかけだと思います。
時間はかなりかかりましたが、まずそのきっかけがなかったら、私たちは一生発展しなかっただろうと思うくらい、気持ちを伝えるまで、彼は全く私の気持ちに気づかない鈍感な人でした。
それから常に尽くすこと、好きということを日々伝え続けることを意識しました。
最初は鬱陶しいくらいに思っていた彼も、徐々に私の気持ちに応えようとしてくれるようになり、まるで恋人のように一緒に学校から帰ったり、休みの日にデートしたりしてくれるようになりました。
私にとっては気持ちを伝えたことが、その全てにつながっていたように感じます。
そして根気強く気持ちを伝えたことです。




【性別】
女性・好きになった時20歳、成就した時21歳
【恋人になれたきっかけ】
片思いを続けて一年以上たったバレンタインデーに、今回もう一度、思いを伝えてダメだったらきっぱり諦めようと決めました。
やはり片思いは苦しいもので、頑張っていましたが限界を感じてきていましたので、潔く諦め、次の恋へいくつもりでした。
彼の仕事終わりに会う時間を作ってもらい、チョコレートを渡しました。
笑いながら、私と付き合ったら絶対楽しいから!!と伝えました。
彼はほんとにすごいなお前。
って笑いながら、チョコレートを受け取ってくれました。
そして、付き合おっか。
と彼から。
私は泣きながら笑っていたと思います。
嬉しさと驚きといろんな感情が込み上げてきました。
半分諦めていたので、信じられませんでしたが、その後周りの応援してくれていた友人達が祝福してくれていたのを覚えています。




【性別】
女性・好きになった時20歳、恋が成就した時22歳
【恋人になれたきっかけ】
相手が私によく電話やLINEをしてくるようになったのは私が大学4年の夏だった。
後から話を聞くと、どうやら当時は彼女との関係に悩んでいたらしく、彼女とノリが合わないと不満に思っていた時期だったらしい。
そんなときに私とやり取りをして、ノリが合う!と思ってくれたらしく、相手も私とのやり取りを楽しいと思ってくれていたようで、そこからどんどん「この子と付き合えたらなあ」と思うようになったらしい。
ある日いつものようにLINEをしていると、突然「○○のこと好きなんだけど」と向こうから告白してくれた。
そのあと電話をもらって詳しく話を聞いた。
ずっと好きだったけど遠距離恋愛になるので悩み、1日答えを待ってもらうことにした。
その間にいろんな友人に相談をして、こんな奇跡断ったらもったいないなと思い、お付き合いすることにした。