社会人女性/片思いの彼と恋人になれたきっかけ【今はもう別れた人】体験談まとめページ

社会人女性/片思いの彼と恋人になれたきっかけ【今はもう別れた人】25人・体験談まとめページ


【性別】
女性・好きになった時14歳、恋が成就した時23歳
【恋人になれたきっかけ】
彼が恋愛に興味がない時は何しても無駄だということが分かり、高校生のうちはアプローチすることをやめました。
彼が大学生になった時に連絡してみたらお茶の誘いも断られずに初めて休日に会うことが出来、感激しました。
しかし一筋縄ではいかないというか、その後はまた就活を理由に会うのを断られるようになりました。
暫くまた連絡するのをやめ、就活が落ち着いたであろう頃にまた連絡してやっと会う事が出来ました。
そこからはわりとスムーズに進み、彼は私の想いの強さに惹かれてくれたようです。
何回か会った後、彼の方から告白され付き合うことになりました。
恋愛にはタイミングが大事で、何をしてもダメな時は引いた方が縁があればまた必ず結ばれるものだと痛感しました。




【性別】
女性・好きになった時15歳 成就した時18歳
【恋人になれたきっかけ】
高校卒業した春休みにようやく会える日が来ました。
片想いしてから3年間で出会った日以降会っていないため、大変緊張しました。
彼と会った時には「頑張って良かった。」と報われた気持ちになりました。
長い期間好きだという思いを伝えられなかった反面、実際に顔を見て話すと好きだという気持ちがサラッと伝えられたことが今でも印象的です。
彼も否定的ではなく、そのまま交際することになりました。
お互い社会人になり、それぞれ仕事で忙しい日々が続いて会えなくなることも分かった上で交際を開始しました。
その日は半日、近所のスーパーや公園を歩き、時には休憩し、夕暮れになって帰宅しました。
帰宅後も交際できたのが夢だったのではないかという感覚と、大きな喜びに満ち溢れていました。




【性別】
女性・好きになった時15歳、恋が成就した時21歳
【恋人になれたきっかけ】
彼が大学生になり地元を離れて沖縄に居住を移したことがきっかけでした。
私、バカみたいに直感型なのですぐに航空券を取って沖縄まで遊びに行ってしまったんです。
そして行きたいところをリストアップして全部連れて行ってもらいました(笑)
ウザがられるかなと思いきや
「今までこんな人いないよ」と笑ってくれました。
冬の沖縄で綺麗な海をみながらのんびりおしゃべりをして
そこで初めて自分から好きな気持ちを伝えました。
ずーっと6年間も温めてきた気持ちを遠い地でフッと言葉にできたときはスッキリしました。
彼も同じ気持ちでいてくれたようでお付き合いの返事をいただきました。
この先のことなんてお互い離れ離れで何も想像つかなかったけれど、同じ気持ちでいられることが何よりも嬉しかったです。




【性別】
女性・好きになった時16歳、恋が成就した時19歳
【恋人になれたきっかけ】
結局彼が高校を卒業する時まで告白ができなくてただの仲良しグループの一人でした。
でも彼が県外の大学に合格したことが分かったのでどちらにしろ離れてしまうので卒業式の前の週に告白することにしました。
彼の携帯に二人きりで会ってほしいと連絡し、学校の近くの河原に呼び出しました。
彼はてっきり私が好きだと嘘をついていた人にフラれたと思い込んでいて慰めモード全開で会ってくれましたが、実はあなたのことが高1のころからずっと好きなんですと伝えました。
彼はもうとにかくびっくりして言葉を失っていましたが、本当は彼もグループで遊ぶうちに私のことが気になっていたと伝えてくれました。
春から離れてしまうけれどお付き合いしてくれませんかと彼から言ってくれました。




【性別】
女性・好きになった時17歳、恋が成就した時20歳(21歳?)
【恋人になれたきっかけ】
高校卒業後、新卒で就職した私はその年に告白をして一回振られています。
そこからは友達の関係を続けていたのですが、まだ幼い私は些細なことで喧嘩をしてしまい連絡を一方的に絶ってしまいました。
そこから一年後、中学の友達経由で久しぶりに連絡を取り昔のことを謝った後になんと向こうから告白をされ無事恋人になれました。
復縁する際に私も向こうもかなり緊張していて、ドギマギしたのを覚えています。
そうなるきっかけは、中学の友達と家で話をしていた最中に私がその話題を出したからです。
喧嘩して絶縁したのは私なのに、後悔と未練が残っててまた仲良くできたらいいなという旨を友達に吐露しました。
友達は、それなら連絡したほうがいいと背中を押してくれて私はその人に連絡を取ることにしたのです。
そしてまた少しづつ話すようになり、向こうから告白された際に「当時はまだ気持ちの整理がついていなかったけど、本当は付き合いたかった」とその時のことの話してくれたのです。




【性別】
女性・好きになったとき18歳、恋が成就したとき20歳
【恋人になれたきっかけ】
片想いしてから2年後、彼と仲のいい他部署の先輩が、私に「あいつフラれたらしいよ」と言ってきました。
その先輩には前々から私が彼のことをいいなと思っていることを言っていました。
そして先輩は「今度慰める飲み会やるから来る?」と誘ってくれました。
当然参加したのですが、そこで先輩が彼に私が彼のことを気になってるということを言い、連絡先の交換等も先輩がアシストしてくれました。
そこからは毎日メールでやり取りして色々なことを話しました。
1ヶ月以内に食事、映画館、観光、ショッピング等のデートをして、気付いたらお付き合いの関係になっていました。
私はとにかく彼のことが好きなことをアピールしていたぐらいでしたが、想いに答えてくれました。




【性別】
女性・好きになった時18歳、恋が成就した時21歳
【恋人になれたきっかけ】
出会って1年程度で私の部署異動が決まり、その1年後に退職を決めました。
彼とはプライベートで会うことが続いており、友達以上恋人未満というような曖昧な関係でした。
私自身、退職をしたことで今後の仕事や自身の生活を見直す機会が増え、彼との交際や結婚をイメージし、焦った気持ちもありました。
毎日仕事や結婚に関する悩みを感じてはコラム記事を読む日々が続き、彼との関係を進歩させたいという思いがあり、何も考えずに付き合いたいということを伝えようと思いました。
出会って3年目の冬に私から「付き合いませんか?」と告白しました。
付き合うことが決まり、そのまま友達関係から恋人に。
正直あまり関係性に変化はなく、付き合えたという実感は薄かったです。




【性別】
女性・好きになった時18歳、恋が成就した時23歳
【恋人になれたきっかけ】
なんとなく自分の気持ちを知っていたのか、彼の方から出かけることをよく誘ってくれるようになり、2人で時間を過ごすことが多くなりました。
私も今までの自分では考えられないほど、積極的にアプローチしていたつもりですが、それがどこまで意識してくれていたか、きづいていてくれていたかは定かではありませんが‥。
そこから数年は経ちましたが、私がアルバイト先を辞めるタイミングで彼の方から告白してくれたのをきっかけに付き合うことになりました。
それは、付き合い始めてから打ち明けられた話しなんですが、小学生の高学年の時と高校卒業間際に私のことを思っていてくるていたらしく、高校生の時には両思いであったことが判明しました。




【性別】
女性・好きになったのも付き合い始めたのも19歳
【恋人になれたきっかけ】
仕事終わりにみんなでご飯やお酒を飲みに行くのが定番だったので、ベラベラ話してお酒を飲んで、いつの間にか友達は帰っていって、いつまでも私と彼の二人だけが残ってて、ずっと笑いながら喋っていた。
最初に誘ったのは誰だか忘れたけど、同期の友達とも一緒だったから、誰かしら誘ってきてみんなで一緒に行って、結局二人だけ残るパターンが多かった。
あとは、一人暮らしの友達の家に行ったりして、一緒に帰る事も多かった。
その日もいつものようにご飯を食べて話していると、
「彼女さん連絡待ってると思うからしてあげな」と言って連絡を促してあげる私。
「実は最近彼女の仕事が忙しくて全然デートもしてない。
連絡しても返ってこないことが多いんだ。
お前ならいつも話聞いてくれるし、一緒にいて楽しいし、彼女がお前だったらいーんだけどなぁ。」
と彼。
私はびっくりして、一瞬無言に。
でも慌てないように、
「ダメだよ。
彼女さん忙しいなら、時間ができた時にもっとお互いの気持ちにむきあって!」
と、“付き合ってほしい気持ち”をグッと抑えて返しました。
「じゃあ、もしも彼女と別れたら、お前と付き合いたいなんて言ったら迷惑?」と。
なんか利用されると嫌だなと思って、
「うーん…どうかなぁ?その日を待ってる内に、私に彼氏ができてるかもね!あはは」なんて笑いながら言いました!自分でも、素直じゃないなぁ…と思いながら。
そして一週間後には「別れ話した」と話され、その一週間後に、「俺と付き合って下さい」といつもの仕事終わりのご飯を後、直接言われました。




【性別】
女性・好きになった時19歳、恋が成就した時21歳
【恋人になれたきっかけ】
お互い別の彼氏彼女を作って友達期間もあったけど、その期間も連絡はまめにとっていて、
半年ぶりに会おう!ってなり、飲みに行った時に自分のことを分かってくれるのは「この人だ」ってお互いが思ったからかなぁ。
話のテンポや、内容、空気感が全てが心地よくて、久々にビビッと来る感覚を覚えました。
久々に会ってから1ヶ月後くらいに口癖のように私が「わたしと付き合ってー」ってLINEで言ったら
「俺、お前と付き合ったらどうなるか考えたことたくさんあるよ」って言われて、
そこから2人で色々話して付き合っている彼氏彼女とお別れして、付き合うかー?ってなった時に彼が風邪を引いてしまって、そこに看病しに行ってから
彼が初めて私に対して「好き」って言葉を口にしてくれて、付き合えることになりました。




【性別】
女性・好きになったとき20歳、恋が成就した時21歳
【恋人になれたきっかけ】
2人きりでデートをするようになって約1年が経った頃、初めてお互いが次の日が予定もなく、お泊まりをすることに、、
1年も温めてきたからここで体を許す訳にはいかなかったし、相手も中々手を出す感じではなかったが、付き合ってるも同然のような関係だったのもあり最終的には体を許してしまい、次の日何事もなかったかのようにそのままデートを続行。
結局いつもと変わらず解散して、約2週間後、わたしがまた帰省時に彼を誘い夜新幹線で帰ってくる私を彼は迎えに来てくれました。
その車の中で突然、『付き合うか!』の一言。
驚きましたが『うん!』と私もシンプルに返事して手を繋ぎました。
なかなか付き合うというまでに踏み込めなかった理由は、遠距離だったこと。
でも1年こうやってやってこれたから大丈夫だと彼から言ってきてくれました。




【性別】
女性・好きになったとき21歳、恋が成就した時22歳
【恋人になれたきっかけ】
勇気を出してLINEをしました。
LINEが返ってこなくなったら1週間以上開けてまたLINEして…を繰り返していました。
そのうちに相手からも毎日返ってくるようになり、気づけば3ヶ月くらい毎日、しかも長文LINEを続けていました。
やっとの思いで遊びに誘ってOKを貰いルンルンしていたら前日に「やっぱ行けない」とLINEが来て、どうしたのかな?と思っていたら「ごめん。
彼女がいるんだ」
ときて…。
その日はワンワン泣きました。
その後電話が来て「彼女はいるけど、もうずっと前から冷めていて…もし大丈夫なら明日会おう」と連絡がきて、無事デートが出来ました。
とてもびっくりしましたが、それから彼は彼女さんと別れてくれて、その一見から5ヶ月後くらいに付き合うことができました。




【性別】
女性・好きになった時20歳、恋が成就した時24歳
【恋人になれたきっかけ】
彼は結局彼女とずっと続いていて、私が入り込む隙のないままお互い社会人になりました。
もうバイトでしょっちゅう会うこともなくなり、いつの間にか彼への気持ちも小さくなっていきました。
1年ほど過ぎたころ、バイトで一緒だった先輩が結婚することになり、招待された二次会で彼と再会したのがきっかけでまた頻繁に連絡を取るようになり、二人で食事に行く約束をしました。
食事ではお互いのこれまでの話で盛り上がりましたが、彼からなんと「当時、実はお前のこと好きだったんだよね」と急に言われたのです。
「彼女いたじゃん」と聞いたところ、彼女とは実はバイトに入って半年くらいして別れてたけど、バイト内恋愛禁止なのは分かっていたから彼女とは続いているふりをしてしまった…とのこと。
そのあと私が何と言ったのかは忘れてしまいましたが、彼が「今からでも遅くないなら、付き合ってください」と言ってくれて付き合うことになりました。




【性別】
女性・好きになった時22才 成就した時25才
【恋人になれたきっかけ】
一番は時間ですね。
遠距離でずっと付き合っていた彼女と2年後に別れました。
2年間ずっと近くで片思いしていた私はやっとか!!という気持ちになり、勿論自分と付き合ってくれると思い待ってました。
でも私達の関係は変わらず、煮え切らない彼に自分の存在はなんなのか確認しました。
そしたら好きだけど、今は別れたばっかで誰とも付き合う気はないと言われ、そのときにようやく気付いたんです。
私は都合のいい女だったんだと、寂しい時にいてくれたらいいだけの存在だったんだと、私のことは彼女にしたいほど好きではなかったんだなとようやく気付けたんです。
その半年後に私は仕事を辞めて地元に帰りました。
帰ってからも泣く毎日が続きましたが、更にその半年後に彼が私の所に遊びにいきたいと連絡があってんです。
そこで再会して彼に好きと言われました。
離れてようやく気付いてくれたみたいです(笑)




【性別】
女性・23歳
【恋人になれたきっかけ】
片思いに気付いた数日後、当時同じ場所にいた同級生たちと卒業パーティーの代わりにランチに行きました。
その時についうっかり「かっこよかったな」とポツリとこぼしてしまい、先に私の片思いに気付いていた同級生たちは、私の独り言に食いついてきました。
どんなところが良かったのか・どこの誰なのか知っているのか・接点はあるのか、根掘り葉掘り聞かれて疲れたのを覚えています。
もともと異性に興味がなく、好きなのか、容姿が好みなだけだったのかさえわからなかったこともあり、何も行動にはうつしませんでした。
友人たちは、私の付き合う人(相手が勝手に私を彼女と呼ぶ)がずっと気に入らなかった(あんたにはもっといい人がいる!が口癖)のでチャンスだと思い勝手に調べていました。
その後出会えて無事に告白できました。




【性別】
女性・好きになった時23歳、恋が成就した時26歳
【恋人になれたきっかけ】
入社してから2年ほどで、仕事以外で相手と言葉を交わす機会も増えた。
それでもなかなか打ち明けることができず、逆に大学時代の彼から電話がかかって来たともある。
それをたまたま職場で話していたその数日後、相手から呼び出された。
何か仕事で失敗したのかと思って不安になっていたら、付き合ってくれないかと言われてびっくりした。
正直な話とてもうれしかったのだが、付き合うと、どうしても社内で噂になってしまうのでかなり悩んだ。
しかし実は相手は転職を考えており、結局本格的に付き合い始めたのは、相手の転職後であったため、周囲に気づかれることはほとんどなかった、ただ職場の友達には、その人と付き合っていることを話しておいた。




【性別】
女性・好きになった時25歳、恋が成就した時26歳
【恋人になれたきっかけ】
好きになったのは私の方が最初でした。
出会ってから半年から一年くらいの間に好きなりました。
好きという気持ちに気付いてから少しずつ彼にアピールをするようになりました。
最初の頃は距離を縮めるために、用事を作ってたくさん話しかけたり、ボディタッチをしたり、名前をたくさん呼んでみたりなどちょっとしたことから始めました。
もともと普通に仲は良かったので仕事仲間としての絆は深まっていったと思います。
本格的に相手が私のことを意識してくれるようになったのは、会社で資格を取るために一緒に夜遅くまで毎日勉強をした時だったと思います。
2人きりでいる時間が一気に増えて、私の家にも彼が勉強しに来るようになり、そこから付き合うことになりました。




【性別】
女性・好きになった時25歳、恋が成就した時27歳
【恋人になれたきっかけ】
2年経ったころ、向こうから連絡が頻繁に来るようになった。
最初はこっちももう諦めて別の人と付き合おうとしてたので、無視をしていたが、あまりにも連絡が来るので一度会うことになった。
その時に、いままでの2年間の話をたくさんした
でもそこで当時、彼が好きだった人と実はあのころもう付き合っていて、今は既に別れたことを知ったのだ。
当時あれだけの友達期間がありながらその大事な話をしてくれなかったことが、そこがどうしても納得できなくて悲しくなった。
結婚を考えているから、信用できない人とこれ以上会うことはしないと告げて帰った。
その後からどんどんアプローチされて結局付き合ってしまった。
多分離れると追いかける人だったんだと今は思う。




【性別】
女性・好きになった時25歳、恋が成就した時27歳
【恋人になれたきっかけ】
仕事にも私生活にも行き詰まりを感じて海外留学を決め、退職が決まってからなぜかどちらからともなく急速に親しくなっていき、会社の人には内緒で毎晩のように電話やメールをするようになった。
ささいなケンカもしたがすぐ仲直りした。
休日には会社の人に見つからないよう、デートで遠方に出かけた。
送別会の日も退職の日もみんなの前では何も言って来なかったが、帰りの車の中から「おつかれさま」というメッセージをくれた。
これで終わりだな、いい想い出ができてよかったなと思っていたが、その後も留学準備の傍らでなおも電話やメールは続き、出発の数日前には、デートの帰りになんとなくいい雰囲気になり、ホテルに行ってついに一線を越え、朝帰り。




【性別】
女性・好きになったとき25歳 恋が実ったとき27歳
【恋人になれたきっかけ】
ある日彼から「聞いて欲しいことがある」と呼び出されました。
そして、「彼女に彼氏ができた」と、驚く話を聞かされたのです。
それも既婚者とのことでした。
彼はとても落ち込んでいて、「不倫をするくらいなら、俺が幸せにしてやりたかった」などと言っていましたが、私はそのときに言いました。
「不倫をするほど、その人のことがきっと好きだったんだよ。
もういいと思うよ。
私と幸せになろうよ!」
と。
そんなことを思わず言ってしまった自分にもびっくりしましたが、彼もとてもびっくりしていました。
私は今までコントロールしていた気持ちが、一気に溢れ出てきたようで、彼の手をつかんで泣いてしまっていました。
彼は、私の肩に優しく手を回してくれて、しばらく黙っていたのですが、「そうか・・・。
気付いてあげれなくてごめんね」
と。
「辛い目をさせてしまってたんだね」と、言ってくれました。




【性別】
女性・好きになった時27歳、恋が成就した時28歳
【恋人になれたきっかけ】
結局はお見舞いに来て貰ったときに流れで告白してしまいました。
マンションに二人っきりだったので、その後はなるようになってしまいました。
後悔はしていません。
今では素敵な思い出だったと思っています。
その後流れで6年半くらい一緒に暮らしました。
勢いで暮らしたので喧嘩ばかりしていて結局は別れてしまいましたが、それも思い出です。
もうあんな恋はできないでしょうね。
いろんな価値観が違ったのでつらかったけど、充実していました。
よく泣いていましたね。
よく試しに「別れる」「友達に戻る」と言われてましたが、了承すると彼の方が泣いていました。
なぜだか分かりませんが、泣いてすがられる自信があったみたいですね。
それも凄いね。




【性別】
女性・好きになった時28歳、恋が成就した時は31歳
【恋人になれたきっかけ】
最期片思いも3年ちかくになったころ、いい加減自分も前を向かねばとおもい、明けましておめでとうとLINEをしてからは、一切LINEをするのをやめようとおもいました。
いままでは月に一回はおくっていたメッセージも、ぱったり送るのをやめました。
しかし、その後3か月ぐらいしてから、やはり彼も私もお気に入りのミュージシャンのライブのチケットが取れたので、行ってくる!とLINEをしたところ、返事がきました。
正直びっくりしましたが、彼としては月一で定期的にきていたLINEが、来なくなったので気になったとのこと。
そして、ライブに行ってくる!私がしたメッセージも彼氏ができたのかな?とおもったみたいで、それもきになったらしく、返事がきました。
久しぶりに飲みに行くことになり、そこからお付き合いが始まりました。




【性別】
女性・好きになった時30歳、恋が成就した時31歳
【恋人になれたきっかけ】
恋が成就したきっかけは、出会った当初は職場の同僚でお互い付き合っている人がいたが、職場で仲のいい先輩、後輩の立場で仕事上の他、プライベートの話をするような仲だった。
月日がたちお互い付き合っている人と別れて、私は退職して会う事もなくなったが、好きな気持ちはあり、相手の事を考えると忘れたほうがいいのかどうなのか悩んでいる日々だったが、退職し、1カ月たった後くらいに、相手が彼女と別れたと連絡をくれたことをきっかけに連絡をとるようになった。
何で彼女と別れたと連絡をくれたのかと思ったが、これはチャンスだと思い、たわいもない話から毎日連絡とるようになり、2人の距離が近くなるように電話も毎日し、久しぶりに会う事が出来付き合う事が出来た。




【性別】
女性・好きになった時30歳、恋が成就した時32歳
【恋人になれたきっかけ】
彼と個人的な連絡先を交換出来てから1ヶ月くらい経った後に、思いきって「良かったら〇〇観に行かない?」と、誘いました。
○○は彼が興味があると言っていた映画で、誘うと「他に誰か誘う?」と聞かれたのです。
前に2人きりで会いたいと言って「皆も誘った方が楽しいよ」と断られたので、また断られるかもと怖かったですが、この時はめげずに「2人で行きたい」と言うと、了承してくれました。
そして、初めて2人きりで映画デートをしたら、案外盛り上がって、帰り際に彼の方から「俺って人見知りだし会話下手だから2人きりで遊ぶのって苦手なんだけど、今日はッ楽しかった。
また2人で出かけたいな」
と、言ってくれたのです。
なので、ここで言ってしまおうと思って「実は前から好きだった、今日は2人で出かけられて嬉しい。
次は恋人として出かけたい」
と言いました。
すると彼は驚いて、「もうちょっと君について知ってから付き合いたい」と、言って、暗に断ってきました。
それでもめげずにたまに2人で出かけて、私のことを十分知ってもらえたと思った時(2人で初めて出かけて約1年半後くらい)に改めて告白すると、やっとOKしてくれました。




【性別】
女性・好きになった時は20歳、恋が成就した時21歳。
【恋人になれたきっかけ】
1年間同じクラスで過ごし、主席番号が前後ということがあり、一緒にいる時間が多かった。
その分、お互いの性格やいい所をたくさん知ることができたと思います。
そして、その学校は1年で卒業を迎える学校でした。
その節目が、恋を成就させてくれるきかっけです。
卒業式が終わりクラスに帰ると、後ろの席から「このあとちょっと〇〇にきてくれない?」と彼が声をかけてきました。
人気の少ない階段下に呼び出され、「今まで、友達の一緒に沢山遊んで楽しかった。
これで会えなくなるのは嫌だから、付きあってもらえませんか?」
と告白してくれました。
私も嬉しくて、その場で返事をして、めでたく恋人になれたのでした。
付き合ってから、学校の友達と遊びに行くことがありましたが、今までの関係を壊したくなく、みんなには内緒でした。