社会人女性/片思いの彼を振り向かせる努力一覧【恋人にれたけど今はもう別れた人】体験談まとめページ

社会人女性/片思いの彼を振り向かせる努力一覧【恋人にれたけど今はもう別れた人】25人・体験談まとめページ


【性別】
女性・好きになった時14歳、恋が成就した時23歳
【振り向かせるための努力】
とにかく相手にこちらの想いをわかってほしくて、バレンタインには彼の好きなサッカーボールの形のチョコレートを手作りで作って渡したり、時々メールして無理しないでね、とか気遣いの言葉を送るようにしたりしてました。
また、どうして休みの日にちょっとお茶ぐらいしてくれないのと言いたいのをこらえ、ものわかりのいい風な女性を演じてました。
しかし恋愛より学校のこと優先な彼にはどれも響かなかったようです。
バレンタインのお礼もホワイトデーにお返しもありませんでした。
時が過ぎて彼の時間に余裕が出来た時に食事に誘ったら急に距離が縮まって今までのが嘘のように連絡がたくさん来るようになりました。
今までのアプローチも無駄ではなかった瞬間です。




【性別】
女性・好きになった時15歳 成就した時18歳
【振り向かせるための努力】
相手を振り向かせるために頑張ったことは、コミュニケーション力のアップです。
空き時間があれば断られないデートへの誘い方や盛り上がる会話を調べ、次に送る文面をノートにメモしたりして彼が楽しいと思ってもらえるようなメッセージを常日頃考えていました。
人間の心理学や恋愛についても勉強を重ね、学校の特別プログラムで専攻科目にしました。
失敗したこととしては、いつか会う日のためにと服やメイクなど、浪費が多かったことです。
浪費した反面、会える機会がなく、無駄になったものが多かったです。
後々使えないものも多く、新品同様のものも多いため、処分の際に困ったという経験がありました。
もっと堅実的に買い物をすれば良かったなと反省しています。




【性別】
女性・好きになった時15歳、恋が成就した時21歳
【振り向かせるための努力】
別々の高校に進学したので、会う頻度は少なくなってしまいましたがしばらくは毎日のように連絡を取り合っていました。
次第にお互い別の人とお付き合いしていた時期もありました。
彼の彼女のSNSをチェックしてしまうこともよくありました。
わたしも少し背伸びしたようなSNSを投稿したこともありましたが、彼からは何も反応はなく寂しいなぁと思う日も。
それでもお互い地元なので、たまに駅とか街中でたまたま会ってしまうんです。
直接顔を見てしまうとやっぱり好きな気持ちが蘇ってしまっていました。
容姿はあまり気にならないのか、服装やメイクを変えても
「昔からほんと変わらないね」って言われることがよくありました(笑)中学生のすっぴんからはだいぶ変わったと思うんですけどね?そういうところは鈍感でした。




【性別】
女性・好きになった時16歳、恋が成就した時19歳
【振り向かせるための努力】
イケメンの彼だったので好きな髪形やメイクなど徹底的にリサーチして彼好みの女の子になるように努力していました。
彼のPHS番号を知っていたので毎晩あまり重くならないような簡単なメッセージのやり取りをして、まず仲良くなることを目標にしました。
その後私が高2、彼が高3のころにはグループで遊べる関係になっていたので彼にボディタッチをしてみたり、甘えてみたりわざとおっちょこちょいなことをしたりとあざといことをしていました(笑) 彼はサバサバした感じが実は好きだったみたいですが私の妹キャラが結構彼にハマってもらえていました。
失敗だったのが、私はそのグループで他の男の子を好きだということにしていたので、なんと好きな彼にどうでもよいその男の子との仲を深められようとされ慌てて否定して変な空気になったことがありました。




【性別】
女性・好きになった時17歳、恋が成就した時20歳(21歳?)
【振り向かせるための努力】
頑張ったことは特にはありませんが、一方通行だと思っていたのでわざと遠ざけるようなことをして追いかけてくれるかどうか、みたいな子供っぽいことはしました。
今思うとかなり恥ずかしいです。
結局向こうから追いかけてくれるということはあまりなかったし、気が向いたときだけ来てくれるみたいな感じでした。
当たり前なのですが、友達が少ないのもありとても寂しい思いもしました。
二人とも苦手な体育の時間なんかはよく二人で一緒にいることが多かったので、その時間を楽しみにするようにはなりました。
授業の時間は席が近かったので話していて楽しかったしたまに向こうが寝ていて先生に怒られることもありました。
昼のお弁当はいつも二人で食べていたのですが、終わればすぐどこかに行ってしまうので、引き留めようかとも思いましたが、勇気が出ずに止められたことはありませんでした。




【性別】
女性・好きになったとき18歳、恋が成就したとき20歳
【振り向かせるための努力】
彼女がいるときは特に何もしていませんでした。
しかし彼が2年後に彼女と別れたので、飲み会でアタックしました。
そこからは連絡先の交換、メールのやり取り、デートとガンガン行動しました。
真っ直ぐに好きな気持ちを伝えたのは正解だったと思います。
色々なアピール方法があるかと思いますが、結局分かりやすくアピールするのが一番伝わると思います。
失敗したのは最初のデートから「まだ帰りたくない」と言い、彼の家に泊まったことです。
まだしっかりとお付き合いしてない内に泊まるのはダメだったと思います。
彼がいい人だったので向こうからは指一本触れず、別々の布団で寝たのですが、当時の私は自分に魅力がないのか不安になりました。
彼がちゃんと我慢してくれていたんですが。





【性別】
女性・好きになった時18歳、恋が成就した時21歳
【振り向かせるための努力】
相手を振り向かせるために頑張ったこととしては、メッセージのやり取りとモチベーション維持です。
仕事が上手くいかずに悩むことも多かった日常生活で、恋愛に対するモチベーションが低下してきたこともありました。
ゆっくり休む時間を作ったり、恋愛に対して積極的な気持ちになれるよう恋愛コラムを読んだりと空き時間の過ごし方を工夫していました。
メッセージのやり取りにおいては会えない期間が多く、相手と自分の近況を伝え合えないことが多いのが悩みでした。
その間に心の溝ができてしまっていると感じることが多かったため、積極的にメッセージを送ることや、話題作りを頑張っていました。
モチベーションが低下した時に無理に頑張ってしまったことが反ってモチベーション低下に繋がったなと感じることもありました。




【性別】
女性・好きになった時18歳、恋が成就した時23歳
【振り向かせるための努力】
頑張ったというか、もういい加減に諦めなくてはなと言い聞かせていたような時期にたまたまなんですが、自分が働くアルバイト先に彼が新人として入ってきたんです。
その再会は、もう気持ちを伝える最後のチャンスだと思い、全くアプローチができるような性格ではないのですが、勇気を振り絞って連絡先を聞きました。
しつこくしては嫌われてしまうという思いがありましたが、同じアルバイト先にも同年代のかわいい女性が何人かいたのでライバルになったり同じく好きになられたら高校の時と同じ悩みを抱えてしまうという気持ちに駆られ、周りに普段は気になる人など打ち明けることができないですが、その時ばかりは周りの人にその人が好きだと防御を貼りました。




【性別】
女性・好きになったのも付き合い始めたのも19歳
【振り向かせるための努力】
ダイエット(元々太ってなかったけど、可愛くなるために!と置き換えダイエットをしたりした)やオシャレ(アパレルショップの服をどう着こなそうか頑張った)や一緒に働いてる仕事。
うまく行ったのは、ただ単に彼とすごく趣味と話が合っていたこと。
お互いより売り上げを勝ってやろう!と一緒に競争してたので、良い相乗効果で一生懸命頑張って負けても清々しくて、楽しくて笑っていた所がよかったのかも!
あとは友達同士で一緒にいる内にいつの間にか仲良くなっていったので、不自然な感じがなくてスムーズだった。
私の片思いはほんの一瞬。
「好きー!付き合いたい〜!」という気持ちを全面に出さなかったら、とにかく一緒にいて楽しくて、と彼と一緒に楽しんでいたら、いつの間にか両思いになれていました。




【性別】
女性・好きになった時19歳、恋が成就した時21歳
【振り向かせるための努力】
【彼が好きな服装や、髪型に合わせた】
→これは本当に一番初歩できだけど大事なこと!可愛いって言ってくれる回数が増えたのは絶対にこれのおかげ!
【自分の気持ちを全てぶつけた】
→相手も自分の気持ちを言う人だから喧嘩もたくさんしたけどお互いが何考えているか分かるようになるし、共依存してた。
でも人間の気持ちなんて言わなくちゃわからないことが多いから、溜め込みすぎずに相手に伝えて、自己解決しないようにすることは大事だと思う。
私の恋愛のモットーは「押してダメならもっと押そう!」なので!!!
【ヤキモチを妬かせすぎるのは微妙】
→相手の性格によると思うけど、わざとヤキモチを妬かせるのは4ヶ月に1回くらいがベストだと思う。
やりすぎると呆れられてしまうので。


【やり取りの返信は返したい時に返す】
→わざと返信を遅らせるって人もいますが、話がスムーズに進まないし別に返せるときに返した方が相手も自分の生活リズムを把握してくれて楽だと思う(笑)




【性別】
女性・好きになったとき20歳、恋が成就した時21歳
【振り向かせるための努力】
地方(彼)と都心(私)だったので、月102回帰省したときは必ず帰ることを報告してデートに繋げていたし、電話が自分があまり好きじゃないのでLINEのやりとりは毎日していた。
自分が帰省時に、彼と共通の友人と会う時は必ず彼を誘い、2人きり意外で会う機会も作ってマンネリがないように、でもたくさん会う機会を作る努力をした。
好きになってから成就するまで地方と都心の遠距離だったので、”会う”ということを意識したので、それがよかった。
遠距離ということもあり、余計なこと言ってしまった、、というような無駄なアプローチはせずに毎回楽しんで会うことができた。
共通の男友達にも彼がかっこいいなど、相談はしないけど彼の耳に届くようなポジティブなことをよく伝えていた。




【性別】
女性・好きになったとき21歳、恋が成就した時22歳
【振り向かせるための努力】
女友達にお願いして、相手の好みを聞き出して、相手のタイプに頑張って寄せるように努力しました。
また、正直サッカーも全然詳しくなかったけれど、もともと運動が好きだったのでフットサルの練習に付き合ってもらったり、相手の好きな映画のDVDを借りたり、当時流行っていたアプリゲームで繋がってライフを送ったり、スコアを聞いてみたり、勝負しようと誘ったり、あくまでも友達の線を超えない程度にアプローチはしました。
飲み会がある日は、洋服も慎重したし、フットサル中も可愛らしく見えるように髪型や練習着もこだわりました。
無駄だったことは…特にないですね。
全部が全部無駄ではなかったと思います。
強いていうなら、帰るタイミングが着替えなどの関係で合わず、バイバイが言えないなどでしょうか。




【性別】
女性・好きになった時20歳、恋が成就した時24歳
【振り向かせるための努力】
一番上手くいったのは、彼が好きだと言っていたお菓子(アップルパイ)を手作りしてバイト先に差し入れたことです。
とはいえ彼だけに狙って渡すとあからさまなので、「当日出勤している人みんなで食べましょう」と言って持っていきました。
彼は「めちゃくちゃうまい。
一生食べたい」
とプロポーズかと勘違いしてしまいそうなことを言ってくれ、すごくドキドキしたのを覚えています。
逆に、彼の好みのタイプに寄せようと髪型や服装を変えてみたことはあまり上手くいきませんでした。
やっぱり自分に似合っていないことを無理に取り入れてもあんまり良く見えないみたいです。
でも彼は優しいので、些細な変化にも気付いてくれるので、会話のきっかけになるのが嬉しいと思っていました。




【性別】
女性・好きになった時22才 成就した時25才
【振り向かせるための努力】
ご飯を作って食べにきてもらったり、同じ休みの日になった時は遊びにいこうと積極的に誘っていました。
なるべく明るく楽しくしていようと心がけ、仕事中も暇な時間にはよく話かけていました。
でも好きになればなるほど、積極的になって誘ってしまい、途中しつこく感じたように思います。
仲良くなりすぎて、遊びに行くのを断られると怒ったりしてしまい、次の日同じ職場で働くのに口をきかなったり、周りにも気をつかわせてしまい、迷惑をかけました。
たまには引くということも考え行動しないと、自分の気持ちばっかでぐいぐいいってしまい、好きだから何してもいいと、そんな気持ちになってしまっていました。
まさに恋は盲目という言葉があの時はぴったりと思うぐらい周りが見えていませんでした。




【性別】
女性・23歳
【振り向かせるための努力】
私が頑張ったというより同級生たちが頑張ったのですが、相手がどこの誰なのか特定するために当時同じ場所にいた同級生たちに聞いて回りましたが誰も知らなかったので、SNSで写真がないか探し当て、どこの学校か特定しました。
次に相手が誰なのかを特定するために、SNSで写真をあげていた人物に事情を説明して探してもらいました。
おそらくこの人物だろうというところまではすぐにわかったのですが、相手の連絡先を知っている人がいませんでした。
さらに当日の夜には外国に行ってしまっていて会うことを断念していました。
このため1年半は会えなかったのですが、SNSの人物から帰国を知らされて尚且つ会う場所までセッティングしてくれました。




【性別】
女性・好きになった時23歳、恋が成就した時26歳
【振り向かせるための努力】
相手を振り向かせるというか、相手に常に好感を与えるように、ファッションとか髪型などを工夫したところはある。
相手が何かで、ショートヘアの芸能人がいいと言っていたので、髪を短くしたこともあった。
それがどのくらい好印象を与えたのかどうかはわからないが、そのヘアスタイル似合っているねと言われたことはある。
ただバレンタインに、職場の女性でお金を出し合ってチョコレートを贈った時は、あまり甘い物好きじゃないと言われたこともあった。
その時はがっかりしたが、後で考えると正直に言ってもらってよかったし、自分がいいと思っていても、相手は必ずしもそう思わないというのを改めて学んだ。
そういうのをきちんと言ってくれるのも、好感を持つ一因になったかとは思う。




【性別】
女性・好きになった時25歳、恋が成就した時26歳
【振り向かせるための努力】
同じ職場だったので、できるだけ用事を作って話しかけるようにしていました。
相手の名前を呼ぶときも〇〇君、と君付けで呼んで他の人と差別化していました。
出勤がシフト制だったので、さりげなく休みを合わせたりして、できるだけその彼と同じ日に出勤になるようにしていました。
わたしはボディタッチをするのが得意ではなかったのですが、その彼にはできるだけ意識してボディータッチをするようにしていました。
いい香りのハンドクリームを使い、その彼に手の香りを嗅いでもらって距離が近づけるようにしました。
彼とわたし以外にも同じ時期に入社した仲間達がいたので、その仲間たちみんなでご飯に行ったり集まる用事を作って出来るだけ職場以外でも会えるようにしました。




【性別】
女性・好きになった時25歳、恋が成就した時27歳
【振り向かせるための努力】
とにかく自分のことを考えるようにした。
勉強したり友達と遊んだり気が紛れるようにアクティブになった。
それでいて、その人から連絡が来た時はなるべく行くようにしつつも時々断った。
時々断らないと、いつも待っていると思われて軽くなってしまうから。
1人でも大丈夫と言うところを見せ続けた。
それでもどうしても1人が辛いときにたまに連絡してしまうこともあったが、それでもたまたま連絡しただけ!のように装って誤魔化したりしてライトな感じをずっと心掛けた。
とはいえ、たまにはお酒が入ってしまうと、何度もしつこく好きだと言ったり、話の中の女性にヤキモチをやりたりしてしまいめんどくさかっただろうなと思うのでそこは反省しているところ。




【性別】
女性・好きになった時25歳、恋が成就した時27歳
【振り向かせるための努力】
挨拶を他の人たちに対してより愛想よく元気よくすることに努め、仕事のときも親しみをこめた話し方をした。
狭い場所を通るとき、「ちょっとごめんね」と声をかけ、通り際に肩や背中、腕などに手を触れた。
とにかく意識させ、他者との区別化をさせようとした。
しかしある時、誰もいなくなったのを見計らって勇気を出し、「彼女とか好きな人とかいる?」と聞いてみたが、「うーん…」と言ったきりでかわされてしまい、すごく恥ずかしい思いをした。
こっちがどれだけ勇気を出したと思ってるんだ、と腹が立ち後悔もした。
いっそなかったことにしたい、全部忘れたいと思うようになり、他の人を好きになろうとするなど、いろいろとヤケになった時期があった。




【性別】
女性・好きになったとき25歳 恋が実ったとき27歳
【振り向かせるための努力】
とにかく彼が、好きな彼女のことを諦めるまでは私は気持ちを隠して友達でいようと努力していました。
いつか何か状況が変わったら、私も動くつもりではいました。
それまでは「ただの最高の友達」で居続けることが、我慢でもあり対策でもあったのです。
彼と友達として会う中で、ときには思わず彼と手をつないでしまったこともあります。
そんなときも彼は照れたように笑うものの、別に嫌がるそぶりもなかったです。
こんなふうにしてゆっくりと、わたしのほうに気持ちが向いてくれたらいいのになと期待することもありました。
焦らずに自分の気持ちをコントロールしながら彼との関係を育んだことが良かったと思います。
彼との友達関係を深めていく努力は、無駄ではありませんでした。




【性別】
女性・好きになった時27歳、恋が成就した時28歳
【振り向かせるための努力】
たばこをやめたこと。
現在も吸ってないです。
あとは手料理を頑張っていました。
引かれない程度にプレゼントも送っていました。
でも露骨におしていたわけではないです。
結局はジョジョに伝わっていたとは思います。
うまくいったことは「風邪ひいちゃって」と連絡したらお見舞いに来てくれたことです。
仮病じゃなくてちゃんと寝込んでいました。
そしてそのときもカップラーメンを買ってきてくれていて、案外飾らない人なんだな、と思いました。
失敗したことは特にありませんが、過去に好きだった人をみても特に共通点がないのでフィーリングの人なんだと思いました。
恋は理屈じゃないんでしょうね。
必死にならなかったことがよかったのかも知れませんね。




【性別】
女性・好きになった時28歳、恋が成就した時は31歳
【振り向かせるための努力】
とにかくことあるごとにLINEをしました。
ただ、始めは月に2回ぐらいLINEをしていました。
スタンプだけの彼からの反応がうれしくて、めげずに定期的に送っていましたが、途中から何も反応がなくなってしまいました。
さすがに凹んだし、迷惑だとおもったので、だんだんLINEをする頻度がおちていきました。
最後はお正月にあけましておめでとうをおくってから3か月ぐらい間があきました。
頑張ったというか、気になってしまって、それでもあまり返事を期待するような内容ではなく、こんなミュージシャンのライブにいったよ、とか彼が興味を持ってくれそうな話題があれば送るという程度にしていました。
質問調にして返事がこなかったら自分も落ち込んでしまうので、そこは気を付けていました。




【性別】
女性・好きになった時30歳、恋が成就した時31歳
【振り向かせるための努力】
片思い中は相手の付き合っている人がいる事もあり、相手は結婚を考えていると話ていたこともあり、この気持ちを潜めていていつも通りの感じで職場での同僚という感じでいた。
仲のいい同僚で友達みたいな感じでいた。
この気持ちをもどかしいのと自分も彼氏がいた為、どうすればいいのか悩んでいた日々だった。
私が退職し彼氏とも別れて、連絡や会う事もなくなり月日がたっていき、相手から彼女と別れたと連絡があり、その日を境に連絡を毎日取り合う中になり、徐々に距離が縮まり電話を毎日するようになり、気持ちが大きくなり、このままでは何も変わらないと思いデートに誘い、このタイミングを逃したらもうこの気持ちを伝える事はないだろうと思い伝え付き合う事になった。




【性別】
女性・好きになった時30歳、恋が成就した時32歳
【振り向かせるための努力】
片思いをしている最中、どうにかただの同僚から友達、あわよくば恋愛対象になりたいと思って、まずは複数人で飲みに行って交流を深めようと思いました。
いきなり2人きりで会おうとしたり、個人的な連絡先を交換したいと言ったら、そこまでの関係が築けていないことから断られると思った為です。
なので、彼のことを相談している女性同僚に協力してもらい、彼に興味がない女性同僚や彼と仲の良い男性同僚達で、飲みに行ったのです。
そこで自然に見えるように彼の隣に座り、彼とたくさんお喋りしました。
そうした飲み会を4〜5回繰り返して、彼とは5回目の飲み会後にやっと個人的な連絡先を交換できました。
しかし、失敗したこともあります。
例えば彼を下の名前で呼ぼうとして微妙な反応をされたり、2人きりで会おうとして断られたりしました。




【性別】
女性・好きになった時は20歳、恋が成就した時21歳。
【振り向かせるための努力】
学校では、年上だったのでお姉さん的存在でいないといけないと思っていた。
出しゃばりすぎてもいけないし、みんなが困っていたら、率先してやってあげないとと思う気持ちがあった。
その反面、彼だけにしてあげたいこともできず、いつもみんなに。

とアピールすることができなかった。
だから、彼が困っている時には、1番に助けてあげられるようにしたり、2人に慣れた時には、緊張しながらも、沢山話ができるように頑張っていた。
失敗したことは、姿を見ずに話だけを聞いて、「これがなかったの?」と聞くと、違う人で、恥ずかしい思いをした上に、誰にでも物を貸したり、話しかけたりするんだなあと思われてしまったことがありました。
それからは、落ち着いて判断するようししました。